出版社 / 著者からの内容紹介
学生・教官のコラボレーション!あのBraunwaldも参画
ハーバード大学医学部の学生と教官が共同して作り上げた画期的なテキスト。将来の循環器診療に必須かつ重要な知識でありながら、学生が最も理解しにくいと感じている病態生理に重点を置いて、詳細にも高度にもなり過ぎず、“わかりやすさ” を徹底して解説する。今回改訂に際し、内容を更新するとともに、“とっつきやすさ”にも配慮して全頁2色刷とした。研修医、専門医のレビューにも好適。
内容(「BOOK」データベースより)
分子・細胞レベルからスタートして、心臓・血管という臓器、循環器系としてのシステムまで、最新の知見を含めてかなり詳細に記載。