内容紹介
就職・転職・大学院入学・各種心理資格取得などのキャリアアップに役立つ「心理学検定」、好評の公式問題集に続いて、2冊目の「公式本」です。
大学院入試、公務員試験などの学習にも役立つ、ポイントを押さえたキーワード集!
★第5回心理学検定試験は、2012年8月26日(日)に全国10会場(札幌、仙台、東京、金沢、名古屋、京都、大阪、岡山、広島、福岡)で実施されます。
★申込期間は5月25日~6月25日。検定の詳細については、心理学検定公式ウェブサイトをご覧ください。Web申込みもできます。
●検定10領域で出題されるテーマの要点を効率よく学ぶことができます。
●計179の重要論点を2ページまたは1ページで簡潔にわかりやすく解説。2000以上の個別キーワード(重要な事項と人名)が盛り込まれており、充実した「事項索引」「人名索引」から、わからない語をすばやく調べられます。
●心理学を学び始めたばかりの方にも読みやすい文体(難しい用語・人名にはふりがなつき)で、幅広い領域をカバーしつつコンパクトにまとめられたキーワード集として、検定以外の各種学習対策にも十分活用いただけます。
●心理学検定とは
心理学検定は、大学卒業レベルの心理学の学力を証明するものです。この検定に合格することにより、自分自身の心理学の学力を確認することとともに、社会的にも心理学の学力を証明することにもなります。
現在、学生の方は、将来の就職や大学院進学に、この資格が役立つでしょう。また、社会人の方は、転職、キャリアアップ、あるいは新たに仕事を始められる場合に、きっと役立つと思います。
さらに、受検資格は特にありません。大学で心理学を専攻していない方、あるいは心理学部・学科の卒業生でない方でも、受検したい方は受けられます。学生、社会人、どなたでも受検できますので、まずは本書を活用して、受検勉強を開始することをおすすめします。
心理学検定は、次のようなことに役立ちます。
(1)受検者自身の心理学の実力を知ることができます。
(2)心理学的知識・能力の証明として、大学院入試、就職活動、心理学関係の諸資格取得、キャリアアップなどに利用することができます。
(3)大学にとっては、心理学教育の効果の測定や単位認定などに、活用することができます。
(4)公的機関や企業では、心理学的専門知識・能力の証明として利用することができます。
大学院入試、公務員試験などの学習にも役立つ、ポイントを押さえたキーワード集!
★第5回心理学検定試験は、2012年8月26日(日)に全国10会場(札幌、仙台、東京、金沢、名古屋、京都、大阪、岡山、広島、福岡)で実施されます。
★申込期間は5月25日~6月25日。検定の詳細については、心理学検定公式ウェブサイトをご覧ください。Web申込みもできます。
●検定10領域で出題されるテーマの要点を効率よく学ぶことができます。
●計179の重要論点を2ページまたは1ページで簡潔にわかりやすく解説。2000以上の個別キーワード(重要な事項と人名)が盛り込まれており、充実した「事項索引」「人名索引」から、わからない語をすばやく調べられます。
●心理学を学び始めたばかりの方にも読みやすい文体(難しい用語・人名にはふりがなつき)で、幅広い領域をカバーしつつコンパクトにまとめられたキーワード集として、検定以外の各種学習対策にも十分活用いただけます。
●心理学検定とは
心理学検定は、大学卒業レベルの心理学の学力を証明するものです。この検定に合格することにより、自分自身の心理学の学力を確認することとともに、社会的にも心理学の学力を証明することにもなります。
現在、学生の方は、将来の就職や大学院進学に、この資格が役立つでしょう。また、社会人の方は、転職、キャリアアップ、あるいは新たに仕事を始められる場合に、きっと役立つと思います。
さらに、受検資格は特にありません。大学で心理学を専攻していない方、あるいは心理学部・学科の卒業生でない方でも、受検したい方は受けられます。学生、社会人、どなたでも受検できますので、まずは本書を活用して、受検勉強を開始することをおすすめします。
心理学検定は、次のようなことに役立ちます。
(1)受検者自身の心理学の実力を知ることができます。
(2)心理学的知識・能力の証明として、大学院入試、就職活動、心理学関係の諸資格取得、キャリアアップなどに利用することができます。
(3)大学にとっては、心理学教育の効果の測定や単位認定などに、活用することができます。
(4)公的機関や企業では、心理学的専門知識・能力の証明として利用することができます。
内容(「BOOK」データベースより)
就職・転職・大学院入学・各種心理資格取得などのキャリアアップに役立つ「心理学検定」公式キーワード集。
著者について
日本心理学諸学会連合(日心連)は、42の心理学関係の学会が加盟する団体で、日本における心理学ワールドの統合と発展をめざして、10年ほど前より活動を続けています。