内容(「BOOK」データベースより)
痛みと感情の関係を暴き、数十万人の腰痛患者を救った全米ベストセラー『ヒーリング・バックペイン』の続編。腰痛だけでなく様々な心身症や気分障害をも視野に入れて、21世紀の医療の進むべき道を提示する。
内容(「MARC」データベースより)
痛みと感情の関係を暴き、数十万人の腰痛患者を救った「サーノ博士のヒーリング・バックペイン」(99年刊)の続編。腰痛だけでなく様々な心身症や気分障害をも視野に入れて、21世紀の医療の進むべき道を提示する。
著者について
◆著者紹介:ジョン・E. サーノ(John E.Sarno,M.D.):ニューヨーク大学医学部臨床リハビリテーション医学科教授。ニューヨーク大学メディカルセンター付属ハワード・A・ラスク・リハビリテーション研究所所属医師。マーサ夫人との共著に『脳卒中』(医学書院)、著書に『Mind Over Back Pain』『The Mindbody Prescription』などがある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
サーノ,ジョン・E.
ニューヨーク医科大学臨床リハビリテーション医学科教授。ニューヨーク大学医療センター附属ハワード・A・ラスク・リハビリテーション研究所所属医師
長谷川 淳史
北海道旭川市在住。TMSジャパン代表。筋骨格系疾患および慢性疼痛に関する研究のかたわら、TMS治療プログラムをさらに発展させた「TMSジャパン・メソッド」を開発し、各地で講演やセミナーを行なっている
浅田 仁子
静岡県生まれ。お茶の水女子大学文教育学部文学科英文学英語専攻。社団法人日本海運集会所勤務を経て、BABEL UNIVERSITY講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ニューヨーク医科大学臨床リハビリテーション医学科教授。ニューヨーク大学医療センター附属ハワード・A・ラスク・リハビリテーション研究所所属医師
長谷川 淳史
北海道旭川市在住。TMSジャパン代表。筋骨格系疾患および慢性疼痛に関する研究のかたわら、TMS治療プログラムをさらに発展させた「TMSジャパン・メソッド」を開発し、各地で講演やセミナーを行なっている
浅田 仁子
静岡県生まれ。お茶の水女子大学文教育学部文学科英文学英語専攻。社団法人日本海運集会所勤務を経て、BABEL UNIVERSITY講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)