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心に響く最期の言葉―古今東西200人の生きざま
 
 

心に響く最期の言葉―古今東西200人の生きざま [単行本]

藤井 則彦
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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

「最期のことば」には、その人の人柄や生きざま、隠れた側面が凝縮、集成されている。ソクラテス、千利休、ベートーヴェン、越路吹雪、寺山修司など、古今東西200人の最期のことばを集成し、そのことばに至る背景を解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

藤井 則彦
1935年生まれ。1958年京都大学法学部卒業、同年大手保険会社に入社。総務、人事、営業販売、教育、宣伝などの要職を歴任の後、証券会社を経て企業財団、クラシック音楽ホールの運営に参画し、1995年退社。同年京都文教大学事務局長・講師、京都文教短期大学教授に就任し、2001年退任。最近まで京都フィルハーモニー室内合奏団顧問を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 203ページ
  • 出版社: 現代図書 (2005/11)
  • ISBN-10: 4434068539
  • ISBN-13: 978-4434068539
  • 発売日: 2005/11
  • 商品の寸法: 18.2 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 960,378位 (本のベストセラーを見る)
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内容 2008/1/25
形式:単行本
思い出深い人生をふっと振り返り、波乱万丈の人生を締めくくるとき、人はどんな言葉を発したくなるのだろう。
 この本は、ソクラテス、千利休、マリー・アントワネット、ベートーヴェン、葛飾北斎、西郷隆盛、マルクス、樋口一葉、ルノワール、孫文、キュリー夫人、島崎藤村、ベーブルース、チャーチル、大宅壮一、山下清、越路吹雪、寺山修司、高橋圭三など古今東西200人の「最期のことば」を集めた新しい旅立ちへのエッセンス集である。
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