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心と体を変える “底力” は “腸” にある 腸脳力 単行本 – 2011/12/14


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

脳よりもずっと起源の古い命の源「腸」。その役割は食べ物を消化しているだけではありません。「ハラを据えて掛かる」「ハラを割って話す」などの言葉があるようにこの「腸」にこそ“覚悟”や“直感”などの“生きるための力と知恵”=「腸脳力」があるのです。この本では、そんな「腸脳力」の仕組みと活性方法を紹介しています。

著者について

長沼敬憲 Takanori Naganuma

1969年、山梨県生まれ。エディター&ライター。「生命科学情報室」代表。20代の頃より身体論、生命論に興味を持ち、身体感覚としてのハラの重要性に着目。5年ほど前より健康と食、生命科学の分野の取材を開始したことを契機に、新谷弘実氏、安保徹氏、森下敬一氏、光岡知足氏、村上和雄氏、栗本慎一郎氏をはじめ同分野の第一人者の多くの知遇を得る。また、4年前よりエネルギー波動の臨床的研究を行う種本丈司氏の指導を受け、食と生命、身体(肉体・感情・意識)との関わりについて理解を深めている。村崎那男の筆名で「サムライ」(幻冬舎)「脳を超えてハラで生きる」(地湧社)の著書も出している。

登録情報

  • 単行本: 181ページ
  • 出版社: BABジャパン (2011/12/14)
  • ISBN-10: 4862206484
  • ISBN-13: 978-4862206480
  • 発売日: 2011/12/14
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

54 人中、50人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ウィルティ 投稿日 2011/12/18
形式: 単行本
「腸」や「ハラ」が健康やメンタルに及ぼす大きな影響について、きわめてわかりやすくかつロジカルに伝えてくれる。

「腸脳力」というインパクトあるタイトルが、本書の核心を的確に突いたものであることが、読了後にようやく分かる。

「腸能力」ではなく「腸脳力」。

腸を整えること、ひいては食生活を整えれば身体もメンタルも現状を好転させられる。
動物性タンパクが大好きな私だが、著者の柔らかでわかりやすく、押し付けがましさが一切感じらない語り口のせいか、素直に食生活を見なおしてみようという気になった。

「デトックス」「ダイエット」「慢性疲労」などに悩む方にはぜひ読んでもらいたい本。
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51 人中、44人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 たろう 投稿日 2012/2/16
形式: 単行本
食事療法に関する情報はどちらかというと危機感をあおるものが多くこれまで敬遠してきたが、
この本は非常に前向きなところが気に入った。

食事を改善させることで、どんな風に心や体の状態がよくなっていくかのメカニズムが
わかりやすく説明されていて、興味深く一気に読むことができた。

非常に説得力ある内容だったので、この本をきっかけに実際食生活を改善させることができた。
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3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 フリージア 投稿日 2014/1/24
形式: 単行本 Amazonで購入
保健指導の仕事上、とても参考になる情報が満載でした。

仕事で人に伝えるだけでなく、自分自身も腸内の健康に留意したいと思います。
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11 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 笠井貢次 投稿日 2013/8/28
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今までの不安が全て、納得できました!全ての人に読んでもらいたい本で。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 tosh 投稿日 2014/1/18
形式: 単行本 Amazonで購入
腸の大切さを改めて教えられました。
これから腸のコンディションを良く保つ事を意識して、生活しようと思います。
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 五味はるか 投稿日 2014/1/13
形式: 単行本 Amazonで購入
もう、全ての方の読んで欲しい一冊です。単純明快で爽快な気分になりました。我が家の家宝にします。
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21 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 癒しのかめ 投稿日 2012/5/22
形式: 単行本 Amazonで購入
腸の大切さ、食の大切さをあらためて感じる事のできる内容でした。
腸を変えることがどうして心と身体を変えるのかも詳しく書いてあったので納得しました。
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30 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 荒馬紹介 投稿日 2012/6/6
形式: 単行本
 主に腸と食事・免疫に関する目からうろこな仮説。  
 また、「感情」と「直感」を司る器官について、生物の系統発生をたどっていくことから、非常に面白い仮説が提示されています。
  
 いくら自己啓発書やら成功本やらハウツー書やらを読んでも考え方や行動を変えないと人生は変わりません。
 私は今回、本書を読んで、食事に関する考え方や食べ方が変わりました。
  
 食生活について考え出せば、食糧自給率や農業生活にまで思考を広げていく必要があります。
 色々考えなければならないことが山積みです。
 まずはとりあえずその取っ掛かりとして、食生活の独立を目指す皆様、押し付け食生活を脱して和食を取り戻していきましょう!
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