内容(「BOOK」データベースより)
平成17年6月に会社法が成立し、会社の決算実務が大きく変わろうとしています。本書は会社法の下における会計実務について、ポイントになる事項や、わかりにくい事項を100程度取り上げ、旧商法からの変更点を明示しながら解説しています。法務省令、財務諸表等規則、会社法施行に伴い公表・適用されている会計基準をはじめ、日本公認会計士協会から公表された、会計監査人に関する事項の事業報告の記載例や附属明細書のひな型も盛り込み、図表や具体例、設例を豊富に用いて詳説しています。
内容(「MARC」データベースより)
会社法の下における会計実務について、ポイントになる事項や、わかりにくい事項を100程度取り上げ、旧商法からの変更点を明示しながらQ&A形式で解説。記載例や附属明細書のひな型、図表や具体例を豊富に用いて詳説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山中 成大
公認会計士。新日本監査法人品質管理本部・監査第3部マネージャー。慶応義塾大学卒業。2001年8月~2004年7月企業会計基準委員会(ASBJ)へ出向。2004年12月~(現在)日本公認会計士協会会計制度委員会ASB対応専門委員会専門委員。2005年3月~(現在)企業会計基準委員会会社法対応専門委員会専門委員。2005年11月~(現在)日本公認会計士協会会計制度委員会会社法対応専門委員会専門委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
公認会計士。新日本監査法人品質管理本部・監査第3部マネージャー。慶応義塾大学卒業。2001年8月~2004年7月企業会計基準委員会(ASBJ)へ出向。2004年12月~(現在)日本公認会計士協会会計制度委員会ASB対応専門委員会専門委員。2005年3月~(現在)企業会計基準委員会会社法対応専門委員会専門委員。2005年11月~(現在)日本公認会計士協会会計制度委員会会社法対応専門委員会専門委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)