先週末に無事合格しました♪
LPIC1本の中では一番新しく発売されたっぽいので、
今出ている本の中ではいい所押さえている本だと思います。
☆いいと思ったところ
・図や表が多くて本のボリュームの割には読みやすい。
・受験用としてだけでなくLINUXの教科書としても使える。
解説はかなり丁寧。
・試験にかなり役立つ解説が多かった。
・時々書いてあるコマンドやオプションの覚え方、豆知識など
思ったより役に立つ!
・実行例が豊富で実機で試すことができる。
☆マイナスなところ
・問題が少ない。
・厚くて重い! 持ち運びをするには大変。
あずき本もそうだが、解説が多い本はやっぱり重いもの?
・101と102の解説ページ数が違う。
102は適度な量だが、101は量が多い。
・2000円台だとうれしい。