Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 296

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
徳川家康(1) (講談社漫画文庫)
 
 

徳川家康(1) (講談社漫画文庫) [文庫]

横山 光輝 , 山岡 荘八
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 【 講談社ストアはこちら 】 - 西尾維新最新作『恋物語』やAKB48の『指原莉乃1stフォトブック』など今人気のタイトルや特集は講談社ストアへ。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

商品の説明

第2回(1968年) 吉川英治文学賞受賞 --このテキストは、 - 版に関連付けられています。

出版社/著者からの内容紹介

忍従と権謀術数により徳川300年の礎を築いた家康の、波瀾に満ちた全生涯!
今川・織田、2つの強国に挟まれた松平・水野両家の命運は?ゆれ動く大国間の政争に、1日として平穏な日はなく、戦国の世の常とはいえ水野家から14歳の於大が松平広忠に嫁ぐ。
於大の兄・信元が織田方につくと、今川家をはばかって生後間もない竹千代を残して広忠は於大を離別。嫁するも政略、離別も政略。ただ竹千代の成長のみが岡崎衆の希望の星。しかし、於大と離縁した広忠の心中は火炎と化し、恋情は妄想となり、終には召使いのお春に……。


登録情報

  • 文庫: 622ページ
  • 出版社: 講談社 (1996/12/11)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 406260292X
  • ISBN-13: 978-4062602921
  • 発売日: 1996/12/11
  • 商品の寸法: 14.8 x 10.6 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 395,414位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:
 (6)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.6 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 徳川家康 (1) 横山 光輝 (著), 山岡 荘八, 2003/7/6
レビュー対象商品: 徳川家康(1) (講談社漫画文庫) (文庫)
これは漫画という域を超えた、れっきとした歴史文学であると思います。活字が嫌いな人でも絶対に興味を持って読めます。知られざる家康のエピソードが映画を観るように目から入って、自分も戦国時代の武将のような感覚で読みました。・・・私は女ですが・・・。あっというまに8巻読破し、家康については誰よりも詳しくなったんではないか、と思っています。最高に面白かったです!
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 文学作品としては素晴らしいが・・・, 2006/8/3
レビュー対象商品: 徳川家康(1) (講談社漫画文庫) (文庫)
普段私は徹夜をすることはないのだが、この本に関しては、1〜8巻まで、徹夜して読んでしまった。
それほど、人を惹きつけるほど面白い作品であると思う。

また、作品の流れも史実に基づいているので、家康を取り巻く戦国時代〜江戸時代初期の状況について、マニアックなくらい知ることができる。

ただし、これはあくまで、山岡先生(あるいは横山先生)流の解釈であることに注意しなくてはならない。史実とはいえないフィクションが多々あるし、また、あまりにも、家康を良く描きすぎている部分もあると思う。

とはいえ、この点は文学作品である以上仕方がないといえよう。いや、むしろ、そのような解釈がこの作品を面白くしている。したがって、評価は星5つである。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 家康観をかえた, 2010/1/19
レビュー対象商品: 徳川家康(1) (講談社漫画文庫) (文庫)
このマンガを読むまでは、徳川家康=狸親父と言う感じで歴史上嫌いな人物の一人でした。しかし、前々から横山光輝先生のマンガが好きだったので、どんなんかいなと思って読みました。そこに描かれているのは苦労人徳川家康であって、狸親父のイメージがほとんど消え去りました。もっとも、家康のことをいいように描きすぎているという見方もできますが、それを差し引いても読み応え充分でした。
蛇足ですが、私が体調を崩して入院している時に横山光輝先生の不慮の死を聞きました。先生の御冥福を祈ります。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー





この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック