内容(「BOOK」データベースより)
厳然と存在する自然界の科学の法則とともにあった人類の先祖の足許に、ちょっとメスを入れ日本の超古代史の真実を探ってみた。
内容(「MARC」データベースより)
縄文時代から続いてきた御柱祭、大木を切り倒した道具は石か鉄か? 諏訪湖周辺に出土する薙鎌や高師小僧、信州の遺跡と祭と神々の謎を、科学の視点から考察。日本古代史の知られざる真実に迫る!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
百瀬 高子
長野県出身。東京都公務員退職後古代史研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長野県出身。東京都公務員退職後古代史研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)