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従軍慰安婦―“声なき女”八万人の告発 (1973年) – 古書, 1973

5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー

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-, 古書, 1973
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登録情報

  • -: 220ページ
  • 出版社: 双葉社 (1973)
  • ASIN: B000J9FP34
  • 発売日: 1973
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 113,152位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

49 人中、37人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 marie 投稿日 2011/11/1
この本の内容の記載は、現代史研究家・加藤正夫1993年現代コリア(1993年2・3月号)の調査により、架空であることが判明している。
毎日新聞記者の著者は、調査もせずにいい加減なことを書いているが、こんな本を出版したことを、出版社も恥じているだろうか?
しかし、こういういい加減で特定の政治思想に凝り固まった記者が無責任に(意図的だった可能性も高い)書いた本が、一国の歴史を歪曲する元になったことを出版社は どのように責任をとるのだろう?

新聞社にも責任があるとおもう。

この本は、「これはフィクションです」ということを明記した帯をつけて販売するべきだ。
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9 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 根本 投稿日 2015/1/18
Amazonで購入
私はtestimony of grandfatherというサイトを書きました根本と申します。
(URLが貼り付けできないようですので検索願います。
戦争でチチハルに行っていた私の祖父の証言などをまとめたサイトです。)

結論から言えば慰安婦問題は歴史の事実なのだということです。
この本が発刊された当時なら戦争体験者も今よりもっと生きていたでしょうから、
貴重な証言がもっともっと聞けたと思います。
慰安婦問題をウソだ捏造だなどという人も今よりずっと少なかったでしょう。
自分の身内からも多くの人が証言を聞けたでしょうし、
証拠資料もいまより沢山発掘できたかもしれませんから。

この本は本当に色々な人の証言、インタビューや資料など交えながら生々しい慰安婦問題の
実態が語られています。朝鮮人に対する差別意識があったからこういうことをやったんだ、
その部分は私の祖父と言っていることは同じです。

慰安婦問題をウソだ捏造だという人達は「勉強不足」なのです。
この問題は90年代以降、専門家たちによって膨大な量の証言、証拠書類が発掘され、
今では大方の歴史学者が認めているのです。
ウソだと思ったら林博史先生の「fight
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11 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 八王子狭間タウンズシニア 投稿日 2014/9/11
最近新聞やラジオで戦時中の挺身隊のことが
話題になった。
日本国内では、挺身隊は女学生や青年たちが、
勤労奉仕で工場などに動員されたことを意味する
言葉である。しかし、韓国で発行された本や本書を
みると戦時中の朝鮮では、おおきく、日本の法律に
よる「徴用のこと」が 一般に「挺身隊」と呼ばれたよ
うで、このうち一部は慰安婦として配置されたそうだ。
いずれも「挺身隊」の名で、召集されたようである。

関東軍特別演習では70万の軍隊の配備が計画され、
これに照応する2万人の慰安婦としての「挺身隊」が、
軍中央から朝鮮総督府を経由して徴集されたという。
実際はすこし少なかったそうだが。

だから、朝鮮人にとっては「挺身隊」とは、慰安婦の
徴集のことも意味していたのだ。

日本での、最近の話題、慰安婦と挺身隊は違うのだ、
という認識は、日本での言葉遣いであり、
朝鮮では国内と同じではなかったようである。
つまり朝鮮の民衆にとって、挺身隊という言葉は
その一部が慰安婦としても徴収されるという意味を
持ったのである。
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