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後悔したくなければ「医者のいいなり」はやめなさい 単行本(ソフトカバー) – 2013/6/22


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商品の説明

著者について

武蔵国分寺公園クリニック院長、「CMECジャーナルクラブ」編集長、臨床研究適正評価教育機構理事
昭和36年愛知県名古屋市生まれ、昭和61年自治医科大学卒。愛知県のへき地診療所に12年間勤めたあと、公益社団法人地域医療振興協会地域医療研修センター、および東京北社会保険病院臨床研修センターのセンター長として、へき地医療専門医育成に取り組む。2011年東京西国分寺で開業、現在に至る。臨床現場でEBMを実践して20年、座右の銘は「どうでもいい」。主な著書に『ステップアップEBM実践ワークブック』(南江堂)、『治療をためらうあなたは案外正しい』(日経BP)、『人は死ぬ。それでも医師にできること』(医学書院)などがある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

名郷/直樹
武蔵国分寺公園クリニック院長。「CMECジャーナルクラブ」編集長、臨床研究適正評価教育機構理事。昭和36年愛知県名古屋市生まれ、昭和61年自治医科大学卒。愛知県のへき地診療所に12年間勤めたあと、公益社団法人地域医療振興協会地域医療研修センター、および東京北社会保険病院臨床研修センターのセンター長として、へき地医療専門医育成に取り組む。2011年東京西国分寺で開業、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 232ページ
  • 出版社: 日本文芸社 (2013/6/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 453726022X
  • ISBN-13: 978-4537260229
  • 発売日: 2013/6/22
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 218,308位 (本のベストセラーを見る)
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最も参考になったカスタマーレビュー

26 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 たけのこの里 投稿日 2013/7/20
最近、近藤誠氏の著書を何冊か続けて読んだ。
読後、「そうか、がんなんて滅多にかからないんだ」「医者に行ったら殺されるんだ」
くらいに思った。
でも、「本当にそうなのかな?」とも思った。
そこで、類書を読んでみることに。手に取ったのがこの本だったが、この著者は
近藤氏よりはずっと過激ではない。
でも、とても分かりやすい。
最終的には、「あなたの判断で」という落とし所なのだが、「がん」という特別な
病気だけでなく、風邪やインフルエンザ、擦り傷など、自分たちの身近な問題が丁寧に
簡潔にかかれていたので、大変読みやすかったし、参考になった。

やっぱり、日本人は医者や薬に頼りすぎ。
もっと疑ってかかれと、この先生は提唱している気がする。
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5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ときめき読書 投稿日 2014/3/6
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「早めの風邪薬はいい」「インフルエンザには薬を飲む」など常識と思っていたことを最新の医学的事実(エビデンス)で覆していく小ネタのオンパレードは読んでいてなかなか楽しい。
ただ,どれも小ネタなので自分が病院にかかったときに役立てるのは難しそうだ。それに,医者の言うことに診察室で反論するのはちょっと気が引ける。
こうして新しい医学的事実によって旧来の常識がひっくり返されるということは,この本にあるエビデンスもいつひっくり返るかわからないのでは? そう考えると何が正解なのかよくわからないし,患者による選択の余地がなかった昔の医療は批判ばかりされるけど,その時代は大正解だったのかもしれないな…
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主張は押しつけがましくはない。読んでわかりやすいかというと、何となく読みにくい。感情移入しにくいところが好みが分かれると思う。半分ぐらい読んでいくとタイトルの意味がわかってくるので、その後は読みやすくなる。
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