内容紹介
発生すると、パンデミック(世界的流行)は避けられず、国民の25%が罹患の予測!(厚生労働省発表)。 予防ワクチンも感染時の根本治療もない中、自分と家族を守るため、最低限知っておくことをまとめました。 知っていると知らないとでは大違い。家庭で学校で役所で役立つ一冊です。
内容(「MARC」データベースより)
知っていると知らないとでは大違い! 今冬流行が懸念される新型インフルエンザの発症の仕組みや症状、治療法、個人・家庭での対策などを紹介。書き込み式の「個人・家庭のための新型インフルエンザ対策チェックリスト」付き。
著者について
東京都大田区出身、在住。 昭和61年3月麻布大学環境保健学部卒。同年4月大田区に入庁。以後、保健所職員として環境衛生監視、食品衛生監視に従事、環境衛生主査、食品衛生担当係長を務める。平成20年3月退職。 保健所在職中、公衆衛生の身近な問題について、区民の相談窓口や情報発信を行ってきた経験があり、専門知識を一般区民にわかりやすく解説、指導することに定評がある。現在は、著作活動等を通じて、家庭での衛生的住まい方・暮らし方の知識普及に努めている。 趣味は歴史。著書に『親から子へ語り継ぎたい日本の神話』がある。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊東 利和
東京都大田区出身、在住。昭和61年3月麻布大学環境保健学部卒。同年4月大田区に入庁。以後、保健所職員として環境衛生監視、食品衛生監視に従事、環境衛生主査、食品衛生担当係長を務める。平成20年3月退職。保健所在職中、公衆衛生の身近な問題について、区民の相談窓口や情報発信を行ってきた経験があり、専門知識を一般区民にわかりやすく解説、指導することに定評がある。現在は、著作活動等を通じて、家庭での衛生的な住まい方・暮らし方の知識普及に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都大田区出身、在住。昭和61年3月麻布大学環境保健学部卒。同年4月大田区に入庁。以後、保健所職員として環境衛生監視、食品衛生監視に従事、環境衛生主査、食品衛生担当係長を務める。平成20年3月退職。保健所在職中、公衆衛生の身近な問題について、区民の相談窓口や情報発信を行ってきた経験があり、専門知識を一般区民にわかりやすく解説、指導することに定評がある。現在は、著作活動等を通じて、家庭での衛生的な住まい方・暮らし方の知識普及に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)