Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 244

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
彼岸島 最後の47日間(3) (ヤングマガジンコミックス)
 
イメージを拡大
 

彼岸島 最後の47日間(3) (ヤングマガジンコミックス) [コミック]

松本 光司
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 580 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
8点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と彼岸島 最後の47日間(4) (ヤングマガジンコミックス) ¥ 580 をあわせて買う

彼岸島 最後の47日間(3) (ヤングマガジンコミックス) + 彼岸島 最後の47日間(4) (ヤングマガジンコミックス)
合計価格: ¥ 1,160

在庫状況の表示

  • 対象商品: 彼岸島 最後の47日間(3) (ヤングマガジンコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 彼岸島 最後の47日間(4) (ヤングマガジンコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容説明

絶海の孤島で繰り広げられる壮絶な死闘! 生き残るのは人間か、それとも吸血鬼か!? 最終決戦の幕が開く!!

人間を吸血鬼に変える恐るべき蚊! それが本土にばら撒かれるまであと三十八日。明たち人間軍は、その計画を阻止すべく、蚊の育成所に攻撃を仕掛ける。だが明は、斧神の計略にはまり、地獄に堕とされてしまい‥‥。

著者について

松本 光司
1974年6月4日生まれ。デビュー作は第39回ちばてつや賞<ヤング部門>大賞を受賞した『彼女は笑う』。代表作に『サオリ』、『クーデタークラブ』などがある。

登録情報

  • コミック: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/7/6)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4063820521
  • ISBN-13: 978-4063820522
  • 発売日: 2011/7/6
  • 商品の寸法: 18 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
スネーク明 2011/11/17
ここにきて新たなジャンルを盛り込むことに成功した。「ステルスアクション」、すなわちメタルギアの二番煎じ。 そんでもって相変わらずの明無双。今度は蚊ですか。いや別に構いませんよ、そんなのは。それよりも、明の初期設定にあった、「空想話上手」って設定はどこいったのさね?これだけはなんとかしないとあかんよポン
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
私は彼岸島は大好きです。これまでに数多ある、設定の矛盾や後付け、こじつけには多少は仕方無いかと目をつむってきました。しかし…それは登場キャラクターの持つ個性や過去における背景や経緯などがあるから、許せるものでした。だが、今回は俄然 納得いかないコトがありました。この巻で明は…“吸血鬼は誰であろうと斬らねばならない”と言いながら 容赦なく和美の首をはねていますが…後から出てくる吸血鬼の隊長には友情を感じさせる展開になり 協力をもらって邪鬼を倒したり、施設からの脱出を一緒に図ろうとします。明の吸血鬼に対する怒りや憎悪の対象は信念に傾倒するものでは無いコトが伺えます。要は、明は吸血鬼と親しくなれば見逃してくれるんだと…今回ハッキリと分かりました。以前も斧神をレジスタンスに引き込もうとしたりと…とにかく、明が今後の展開で情に流されるコトなく“いかなる吸血鬼”でも退治に専念してもらいたいと思います。
ちなみに自分が もし明のような状況で和美と対峙したときには こっそりと和美を逃がしてあげます。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
この作品は最初かなり怖い展開で、7巻あたりまでは、まさにサバイバルホラーたりえていた。そこから、戦闘ものとなり、スポコンの要素も加わり、ハリウッド的アクションも加味され、浪花節的展開となって今日に至っている。この巻でも、それを再確認することになる。もはや、マンガと呼べるのだろうか。「ありえない!」の連続である。なんせ、潜入・脱出にほぼ半分を費やすという、見ようによっては究極の手抜き。このマンネリを打開する唯一の方法は、明を感染させるしかないと思う。なんとなく、明が雅を倒すのだろうという予定調和で話が進んで来たが、ここまで引っ張り、亮介が登場するに及び、ちょっと「違うのかな」という感もしてきた。明が自分が感染する可能性に正面切って言及するのは、これが初めてではないか。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換