出版社/著者からの内容紹介
無試験先着順の入塾で首都圏トップ校に85%の進学率の驚異の実績、宮本算数教室の教材を自宅学習用にアレンジしました。
算数が面白く、かつ得意になる「試行錯誤型学習スタイル」を身に付けるために最適のドリル。小学3年生から取り組め、無理なく中学入試レベルの力がつけることができます。会話形式の分かりやすい解説付きなので、本当に先生に教えてもらっているように感じられるでしょう。
自習のペースが作れるシール付き!
算数が面白く、かつ得意になる「試行錯誤型学習スタイル」を身に付けるために最適のドリル。小学3年生から取り組め、無理なく中学入試レベルの力がつけることができます。会話形式の分かりやすい解説付きなので、本当に先生に教えてもらっているように感じられるでしょう。
自習のペースが作れるシール付き!
出版社からのコメント
「強育論」「強育パズル」読者の数多くのお母様方から、幾度となくお手紙やお電話でご要望いただいた企画です。実際宮本算数教室で使っている教材に、丁寧な解説と楽しく進められるシールを加えて、よりパワーアップ。アイデアマン宮本先生のサービス精神がフルに詰まった1冊になりました。「強育パズル」で鍛えた算数の基礎体力を活かし、実際の問題を“楽しみながら”解くことができる応用力を身に付けてください。
著者について
1959年、大阪生まれ。早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。
学生時代に塾業界に足を踏み入れたのを機に、究極の指導方法を模索し、いくつかの大手進学教室講師を経たのち、1993年、宮本算数教室を設立。
「生きる力としての学力を身につければ、そのささやかな副産物として、入試の合格が得られる」と独自のスキル(無勝手流=指導なき指導、The art of teaching without teaching)により、無試験先着順の教室ながら、最終在籍生徒の65%(最近の5ヵ年では上記の率は85%)が開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリスのいずれかの学校に進学という実績をあげている。
学生時代に塾業界に足を踏み入れたのを機に、究極の指導方法を模索し、いくつかの大手進学教室講師を経たのち、1993年、宮本算数教室を設立。
「生きる力としての学力を身につければ、そのささやかな副産物として、入試の合格が得られる」と独自のスキル(無勝手流=指導なき指導、The art of teaching without teaching)により、無試験先着順の教室ながら、最終在籍生徒の65%(最近の5ヵ年では上記の率は85%)が開成、麻布、栄光、筑駒、駒東、桜蔭、フェリスのいずれかの学校に進学という実績をあげている。