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最も参考になったカスタマーレビュー
177 人中、168人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
星100個!!,
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レビュー対象商品: 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (単行本)
引き寄せの法則についてはこの本以前にブレンダさんの「すべての望みを引き寄せる法則−夢を叶えるタッピング」を読んだだけです。ですが読書が好きで速読で多読(1日1冊以上)をするためこれまでかなりの良書を読んできました。コヴィー博士の7つの習慣シリーズやカーネギー、ナポレオンヒルや各宗派の教義的な本など読んできたわたしですが、人生で最高の書籍にめぐり合った感動を覚えました。チャネリングに関してはノーコメントですが、対話形式でわかりやすくそれぞれの内容の始まりにゴシック体で簡潔な1行サマリーが書かれているため長文にもかかわらず大変理解しやすかったです。 内容的には7つの習慣の1〜3の習慣(特に第1の習慣)を深く掘り下げた感じで、同書の豊かさマインドとも一致しています。また、ナポレオンヒルの「思考は現実化する」でいうと全体というか根底思想そのものと一致していると感じました。 スピリチュアルな書籍ですので矛盾をはらんでいるのかと思いきや全体を通して一貫性があり「じゃあ、この場合はどうなのよ?」的な内容も含まれており納得できる内容でした。(たとえば「複数人がトロフィーを願った場合はどうなるのか?」などの疑問についてもきちんと解説されています。) 表現にもごまかしがなく、エイブラハムの口調はきっぱりとしています。「〜であると断言する」「理由はただひとつしかない。それは〜だ」「絶対に〜だ」など曖昧さがありません。チャネリングを含めたスピリチュアルな部分はともかくとして、現実社会に照らし合わせてみて、「なるほど。この法則があったから過去こうなったのか」と心から納得できるすばらしい書籍でした。 (自己啓発書を含め)これまでに読んだどの本よりもすばらしく、人生でもっとも大きなパラダイム転換を起こしてくれた書籍でした。星100個です。 ※ザ・シークレットやザ・マスターキーその他「引き寄せの法則」に関する本を読んでいないのでひょっとすると他書籍の方がよいのかもしれないですが、現在のところはこの本が一番です。 --------- 2007/12/05追記 ----------- ザ・マスターキーを読みました。結論として、最初の1冊としては本書をお勧めします。ザ・マスターキーは最後に読むべき本です。詳しくは(お手数ですが)ザ・マスターキーのわたしのレビューを読んでみてください。 --------- 2007/12/15追記 ----------- マイケル・J・ロオジエの「引き寄せの法則」を読みました。こちらは完全にスピリチュアル色を排しNLPを前面に出した完璧な実用書として仕上がっています。大変に読みやすいので引き寄せの法則の入門としてはロオジエの本が良いかもしれません。ただ、わたし個人としては情報量と納得感からヒックス夫妻の本が一番気に入っています。 --------- 2007/12/20追記 ----------- ヒックス夫妻の「引き寄せの法則のアメージングパワー」を読みました。かなり実践的な内容でNLPや騎虎書房の「思考は現実化する」の思想に近い大変な良書ですが、引き寄せの法則の入門書としては不親切なところがありますので1冊目にはお勧めしません。ただし、「エイブラハムとの対話」を数回読み返し納得した後には必ず読んだ方がよいと思います。「エイブラハムとの対話」の応用編ともいえる書籍です。
91 人中、87人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
あなたを変える、2千円,
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レビュー対象商品: 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (単行本)
ぼくは昔から人生がしっくり感じられませんでした。中学生のとき、学校からの帰り道に、「ぼく、何やってんだろう」と思いました。 毎日学校に通って、受験勉強して、 父親は会社に行って、母親は家事をして、 友達はアニメがどうした、テレビゲームがどうした、エロがどうしたとはしゃいでいて、 街には車が走って、人々が行き交い、日は昇り、沈んでいく。 「こんなことを、いつまで繰り返すのだろう」 大学に入り、恋愛経験に悩み、仕事について考え、夢と現実の板ばさみで苦しみ、 自分の「才能」についてや「天職」について思案し、 就職活動なるものに巻き込まれ、なんのために働くのかわからなくなった。 人生を楽しんでいる人とそうでない人の違いが気になった。 「なんのために生まれてきたんだろう」 「男と女は、要するにお互いに何がしたいんだろう」 疑問というより、ためいきのような気持ちでした。 「人生って、こんなもん? もっとわくわく楽しい自分らしい人生って、ありえないの? そんなの世間知らずな若者の甘ったれた妄想?」 そんな気持ちを言葉にできない中学生くらいのときから、 はっきりと言葉で認識できるようになった社会人になるくらいまで、 ずっと抱いてきました。 そんな疑問を晴らそうと、高校生のときは気功や呼吸法に興味をもって、実践しました。 社会人になってお金もできると、今度は「運命」の秘密を知りたくて占いの勉強もしました。 (プロの手相師としての許可も先生からいただいちゃいました。) 占いについて勉強しているうちにスピリチュアルな世界も無視できないと感じて、 いろいろな本を読んだり、ワークショップにも顔を出したりしました。 大学では理工学部に入りました。物理学が大好きだったのです。 でも、物理学では恋はうまくいかないし、幸せな人生とも関係ないと感じました。(当たり前ですけど) 物理学、呼吸法、占い、スピリチュアル、そのほか無数の人生経験… それぞれのジャンルのなかで、「幸せの秘密」に通じるような「ヒント」はみつかりました。 どこかのジャンルに踏み込むたびに、「おっ」と納得のいく「ヒント」はみつかったのです。 しかし、それらは互いにバラバラな「点」にすぎませんでした。 「おっ」と思うが、そこでおしまい。 「結局なんなんだ!?」という歯がゆい気持ちが残っていました。 そんなバラバラな「点」たちを、見事に一本で貫いたのが、この「エイブラハムの引き寄せの法則」です。 読むごとに、目からうろこが落ちました。 (「目からうろこが落ちる」とはこういうことかと思いました) おなかに「幸せのボディブロー」を何発もくらいました。 (世間の常識や親・教師などが物知り顔で言い垂れていたことに納得できずにいたことが、 エイブラハムの曇りなき明快な説明によってそれらが単なる「思い込み」にすぎず、信じる必要はないとわかったときの 「それ見たことかっ!」「ぼくの考えでよかったんだ!」「ちくしょう、だまされかけていた!」などといった心の快哉を ぼくいわく「幸せのボディブロー」と呼んでいます。 要するに、自分のなかの常識が粉砕されて自由を感じる感覚です。とっても気持ちいいです) はい、そして買おうかどうか迷っている人にとって一番カンジンな、「で、効果はあるの?」ということですが、 ズバリ、あります。 エイブラハムの教えを活用してから、ぼくはモテるようになりました。(ホントです)(これが一番うれしい) 職場での評価もあがりました。(上司、部下、先輩、後輩、同僚、お客さんに好かれるようになりました) 健康になりました。(疲れにくい、カゼをほとんど引かない、引いてもすぐ治る、自然治癒力が増した) お金回りもよくなりました。 人間関係がよくなりました。 気が楽になりました。ほっとする時間が多いです。 そして、毎日わくわくしています。 未来に期待できます。 人生って、やっぱこうこなくっちゃ♪という気持ちです。 これでこそ人生でしょ、生まれてきたかいがあった♪という気分です。 あんまり言うと「アカン、この人アホや」と思われてしまうかもしれませんが、 少なくとも周りにいる人たちからは信頼されているほうだと思います。 とにかく、2千円弱で買えるのですから、ダマされたと思って買ってみてください! あなたの人生を変える2千円になると断言します。 長い文を読んでくださりありがとうございます。
93 人中、88人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
いやなことが起こらなくなる本です。,
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レビュー対象商品: 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 (単行本)
この本を読むと嫌なことが起こらなくなります。引き寄せの法則とは思ったことが実現する、思った思考がさらに強化されるという法則。 この本の中でエイブラハムは「少しでも気分がよくなるように考えなさい」といいます。 気分がよくなることが流れに乗っているということだかです。 つまり嫌なことが起きてもその嫌なことを乗り越えた自分になりたいな、と思えばいいのです。 そうすればいやなことではなくその先の成長に焦点を合わせることができます。 物事には善悪も嫌なことも良いこともありません。 自分がいやだと思うから嫌なことになるのです。 そういう意味ではいつでもポジティブな未来に焦点を合わせることができれば、起こったことは嫌なことになりえないということになります。 そういう意味では私はこの本を読んでから嫌なことは起こらなくなりました。 この考えは現実逃避ではなくて、「今」を見つめ、その「今」から明るい未来を築いていくんだという力強い思考だと思います。
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5つ星のうち 5.0
ザ・シークレットの後に読みました
この本を読む前に浅見帆帆子さんの本と「ザ・シークレット」を読みました。... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: site-sneaker
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