出版社/著者からの内容紹介
海外へ出たら、何かが変わるだろうか?誰しも一度は考える。鮮烈なデビューから13年牧瀬里穂はたったひとりで3カ月の留学を決めた。一歩踏み出す勇気をくれる、さわやかな留学体験記!
内容(「BOOK」データベースより)
日本中をマキセ一色に染めた鮮烈なデビューから13年。ふと感じた「このままずっと女優をつづけていくのだろうか」という思い。そして彼女は、たった一人での留学を決めた。不安を抱えての旅立ち、あらためて感じた仕事への思い、長い恋愛のあとの大きな脱力感、そして一人の心地よさ…。ここには仕事に恋愛に悩む一人の女性「牧瀬里穂」の姿がある。飾ることなく語る、はじめてのエッセイ。
内容(「MARC」データベースより)
海外へ出たら何かが変わるだろうか? 誰しも一度は考える。たったひとりのホームステイという「冒険」。あらゆる不安が期待へと変わったとき牧瀬里穂の人生も少しずつ変わりはじめた。飾ることなく語る、はじめてのエッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
牧瀬 里穂
1971年、福岡県生まれ。90年、映画「東京上空いらっしゃいませ」で主演デビュー。映画「つぐみ」と合わせ、日本アカデミー賞をはじめ15の賞を受賞。またJR東海のCM等でも一躍注目を集め、3年連続CMクイーンに輝く。以降、舞台・映像と幅広く活躍。2001年、映画「ターン」で毎日映画コンクール女優主演賞を受賞。現在はコラム執筆も始め、ますます活動の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年、福岡県生まれ。90年、映画「東京上空いらっしゃいませ」で主演デビュー。映画「つぐみ」と合わせ、日本アカデミー賞をはじめ15の賞を受賞。またJR東海のCM等でも一躍注目を集め、3年連続CMクイーンに輝く。以降、舞台・映像と幅広く活躍。2001年、映画「ターン」で毎日映画コンクール女優主演賞を受賞。現在はコラム執筆も始め、ますます活動の場を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)