内容(「BOOK」データベースより)
「自由」が生まれた啓蒙時代、多様なセックスが解き放たれた。どこまでも貪欲な淫らな肉体の文化史。
内容(「MARC」データベースより)
多彩な性の快楽や実験的な試み、奔放な性の冒険が許されていた18世紀イギリスにおける、男女のセクシュアリティや性行為を網羅。自由に生きた男女が、自分自身や自らの行為をどのように認識していたかを明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ピークマン,ジュリー
オックスフォード・ブルックス大学教官。UCL(ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ)ウェルカム財団医学史研究者名誉特別研究員。UCLにおいて博士号を取得。ロンドン在住
塩野 美奈
1968年生まれ。神戸大学法学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
オックスフォード・ブルックス大学教官。UCL(ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ)ウェルカム財団医学史研究者名誉特別研究員。UCLにおいて博士号を取得。ロンドン在住
塩野 美奈
1968年生まれ。神戸大学法学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)