出版社/著者からの内容紹介
小売業にとって店長は利益の源泉です。店長のレベルがその企業の成長を決めると言っても過言ではありません。その店長が確実に知らねばならない原則をまとめたのがこの本です。内容は、店長の役割から、新人の訓練の仕方、部下の使い方、インストアマーチャンダイジング、計数など多岐にわたっていますが、12カ月のサイクルのなかで理解できるように組まれています。実務書では、初めての新書版でどこでも手軽に読めるようにしています。店長の必携書です。
内容(「MARC」データベースより)
原則なき応用は混乱である! 部下との良きチームワーク、売上高の増加などの成果を得るための原理原則、常識を、企業環境の中でとらえた店長の基本書。読みやすいハンディタイプ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
上保 陽三
1974年東洋大学経営学部卒業。同年、通産大臣登録中小企業診断士合格。現在、MRM研究会を主宰し、スーパードラッグストア、スーパーマーケット、酒ディスカウントストアなどの長期経営計画、システムづくり、中堅幹部の能力開発、経営革新のための指導を中心に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1974年東洋大学経営学部卒業。同年、通産大臣登録中小企業診断士合格。現在、MRM研究会を主宰し、スーパードラッグストア、スーパーマーケット、酒ディスカウントストアなどの長期経営計画、システムづくり、中堅幹部の能力開発、経営革新のための指導を中心に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)