内容(「BOOK」データベースより)
アルバイトから大手外食企業の店長、スーパーバイザー、エリアマネージャー、本部マーケティング部統括部長まで23年間経験し、5000名以上の社員・アルバイトを育成指導。長い現場経験をもとに、飲食店の店舗運営強化の最適手法として独自に考案したセルフ・コーチング手法を全公開。
内容(「MARC」データベースより)
著者は、アルバイトから本部マーケティング部統括部長まで23年間経験し、5000名以上の社員・アルバイトを育成指導。その経験から、飲食店の店舗運営強化の最適手法として、独自に考案したセルフ・コーチング手法を公開。
出版社からのコメント
本部から指示・指導をマシンガンのように受ける外食チェーン店の「指示待ち店長」、あるいは100%自己裁量である代わりに「指示無し店長」になってしまっている「経営者店長」。現状の多くの店長はこのどちらかになってしまっており、どちらも「客観力」「自走力」が欠如している点で共通していると著者は解き明かします。
この「客観力」「自走力」を身につけ、自分自身とお店のスタッフの力を最大限に引き出すノウハウ、それが「セルフ・コーチング術」です。この手法をマスターし、「セルフ・コーチングする店長」になることで、店舗の売上げアップや効率性の向上に大いに力を発揮できるようになることを、著者自身の豊富な現場体験から分かりやすく解説しています。
この「客観力」「自走力」を身につけ、自分自身とお店のスタッフの力を最大限に引き出すノウハウ、それが「セルフ・コーチング術」です。この手法をマスターし、「セルフ・コーチングする店長」になることで、店舗の売上げアップや効率性の向上に大いに力を発揮できるようになることを、著者自身の豊富な現場体験から分かりやすく解説しています。
カバーの折り返し
……(この本を)読み終えた頃には、きっと、あなたに「セルフ・コーチング」力が備わっているはずです。そして、その能力を存分に発揮しながら、あなたの部下の「セルフ・コーチング」力を養うための「コーチング」を、今度はあなたが行ってください。そうやって、スタッフ各々が「セルフ・コーチング」力を身につけた時に、今よりも数段高いレベルの店舗運営が実現されているはずです。…… (本書第1章「セルフ・コーチングとは?」より)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐野 裕二
有限会社イチマルハック代表取締役。1962年1月31日生まれ。佐賀県出身、東京都在住。23年間で8000時間のアルバイトから大手外食企業での店長、スーパーバイザー、エリアマネージャー、本部マーケティング部統括部長までを経験。160店5000名以上の社員、アルバイトを指導する。統括部長時代は約600店の販売戦略、商品企画を立案実行し、業界NO.1の話題作りに成功。テレビ、業界誌取材は60件以上にのぼる。現在、経験に裏打ちされたノウハウと実践的な「視点」「思考」が業界の注目を集め、続々と出版を果たし、大手外食チェーン、個人店、商工会議所等からの講演、サポートの依頼が急増している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
有限会社イチマルハック代表取締役。1962年1月31日生まれ。佐賀県出身、東京都在住。23年間で8000時間のアルバイトから大手外食企業での店長、スーパーバイザー、エリアマネージャー、本部マーケティング部統括部長までを経験。160店5000名以上の社員、アルバイトを指導する。統括部長時代は約600店の販売戦略、商品企画を立案実行し、業界NO.1の話題作りに成功。テレビ、業界誌取材は60件以上にのぼる。現在、経験に裏打ちされたノウハウと実践的な「視点」「思考」が業界の注目を集め、続々と出版を果たし、大手外食チェーン、個人店、商工会議所等からの講演、サポートの依頼が急増している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)