内容紹介
大手広告会社で30年にわたりプレゼンを経験してきた著者が、顧客の共感を呼ぶプレゼンの流儀を紹介します。
「企画書は楽しむ」「白紙で考える」「優秀さでなくていい。誠実さ」「リハはしない」「小さく期待を裏切る」などのキーフレーズごとに、百戦錬磨で培ってきた普遍のノウハウをこれからの広告業界を担う人に優しく語り掛けます。
「企画書は楽しむ」「白紙で考える」「優秀さでなくていい。誠実さ」「リハはしない」「小さく期待を裏切る」などのキーフレーズごとに、百戦錬磨で培ってきた普遍のノウハウをこれからの広告業界を担う人に優しく語り掛けます。
内容(「BOOK」データベースより)
いいプレゼンをしたいなら自分の流儀を極めることだ。共感してもらうために、普段の自分の話し方で誠実に伝えることに集中すればいい。
著者について
井徳正吾(いとく しょうご)
大手広告会社勤務。著書に『プロフェッショナル企画書』『広告ハンドブック』(いずれも小社)などがある。今春より宮城大学特任教授に就任。
大手広告会社勤務。著書に『プロフェッショナル企画書』『広告ハンドブック』(いずれも小社)などがある。今春より宮城大学特任教授に就任。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井徳 正吾
1975年早稲田大学第一文学部心理学科卒業。同年、大手広告会社に入社。マーケティングセクションに配属され、企業戦略やマーケティング戦略の立案作業、新商品開発業務などに携わる。今でもロングセラーを続ける開発商品は多い。現在は社内の研究所に所属し、メディアやコンテンツとオーディエンスの関係について研究中。現在、公立大学法人宮城大学事業構想学部特任教授、早稲田大学エクステンションセンター講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年早稲田大学第一文学部心理学科卒業。同年、大手広告会社に入社。マーケティングセクションに配属され、企業戦略やマーケティング戦略の立案作業、新商品開発業務などに携わる。今でもロングセラーを続ける開発商品は多い。現在は社内の研究所に所属し、メディアやコンテンツとオーディエンスの関係について研究中。現在、公立大学法人宮城大学事業構想学部特任教授、早稲田大学エクステンションセンター講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)