Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
広告コピー概論
 
イメージを拡大
 

広告コピー概論 [単行本]

植条 則夫
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

広告とは?コピーとは?そのすべてを体系化。業界待望。広告界をめざす学生諸君にもわかりやすい実践理論。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「MARC」データベースより)

コピーライターに必要な基礎理論と、その表現技術を中心に執筆したテキスト。コピーの目的、アイデア、要素、視覚化、媒体、展開、表記、特質、形式、倫理、連動、調査、提案など、16章で構成。93年刊の増補版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

植条 則夫
1934年大阪に生まれる。和歌山大学経済学専攻科、同大学院経済学研究科各修了。ほかに関西大学文学部、法学部、経済学部、現大阪府立大学社会福祉学部など各卒業。電通のコピーライター、クリエイティブ・ディレクターを経て、関西大学社会学部教授、現名誉教授。復旦大学(中国)顧問教授。この間、大阪大学、同志社大学、京都市立芸術大学などの講師、上海大学客員教授などを務める。公共広告機構政策実行委員、運営委員、日経広告研究所客員、日本広報協会技術顧問、日本広告学会副会長、ニューヨークADC会員のほか、花の万博広報プロデューサー、大阪府消費者審議会委員など公職多数。クリエイターのほか、作家、評論家、プロデューサー等幅広く活躍。日本ペンクラブ、日本エッセイストクラブ会員。日本広告学会賞、新聞協会賞、通産大臣賞、広告電通賞をはじめ、主要広告コンクールのほとんどに入賞。民放連賞、読売流通広告賞、ACC賞などの審査員を務める。1991年から1992年の1年間、1996年の6ヵ月間、ニューヨーク市立大学を拠点にアメリカのマスコミ、広告事情を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る