内容(「MARC」データベースより)
日経広告研究所における「広告の文化論的研究」をテーマとする研究会の成果を集成。めざましく発展する広告研究の現状に鑑みて、各メンバーが、広告の可能性をさまざまな角度から考察する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
真鍋 一史
1967年慶應義塾大学法学部卒業。72年同大学院法学研究科博士課程修了。同年関西学院大学社会学部専任講師、75年助教授を経て、81年教授。法学博士。イスラエル・ヘブライ大学、米カリフォルニア大学(UCLA)、ワシントン大学、スタンフォード大学各客員研究員、米ミシガン大学、独ボン大学、仏社会科学高等研究院各客員教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)