Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 243

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
幻影博覧会 3 (バーズコミックス)
 
イメージを拡大
 

幻影博覧会 3 (バーズコミックス) [コミック]

冬目 景
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 620 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と幻影博覧会 4 (バーズコミックス) ¥ 620 をあわせて買う

幻影博覧会 3 (バーズコミックス) + 幻影博覧会 4 (バーズコミックス)
合計価格: ¥ 1,240

在庫状況の表示

  • 対象商品: 幻影博覧会 3 (バーズコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 幻影博覧会 4 (バーズコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • コミック: 217ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2009/3/24)
  • ISBN-10: 4344815874
  • ISBN-13: 978-4344815872
  • 発売日: 2009/3/24
  • 商品の寸法: 18.2 x 13 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By haninn
イヤ続いてもらわないと困るけど(^^;)
最近まで、冬目景さんて「ももんち」のような爽やか恋愛モノと、
山奥の寮生の学校に閉じ込められた超能力者が脱出を図る…みたいな、
早川文庫っぽいSF作品しか知らなくて、
特に興味がなかったんです。特に「ももんち」は美大受験生の恋ということで
「ハチクロ」とかぶる感があったりして、
絵は好みなのだけど、スペシャル感がなくてあまりハマりたくないなぁ
と、潜在意識が避けていたみたいです(^^;)
しかし、最近スピリッツで連載している「マホロミ」(こちらも早くコミックス化希望)の、
和のテイストにハマりまして、
雰囲気が似ていそうなので、全3巻いっきに買ってみました。
勘が当たりました。これは個人的にツボです。

確かにツッコミどころは多いですが、この方の芸術への造詣の深さ、
美術(特に日本美術)に対する【愛】を全面的に感じます。
ちなみに漫画なら「東京物語」/ふくやまけいこ、
「夢幻紳士」/高橋葉介(特に怪奇編)
「東京探偵団」/細野不二彦、あたりが好きなら大丈夫かと思います。
あとはもちろん江戸川乱歩や、
微妙に夢野久作や小栗虫太郎のテイストも感じますが…
ちょっと褒めすぎかもしれません(^^;)
荒俣宏の「帝都物語」や坂口安吾の「不連続殺人事件」、
少し亜流ですが筒井康隆の「ロートレック荘殺人事件」なども思い出しました。

とにかく、久々の大当たりでした。

キモは【謎と浪漫】です!
このレビューは参考になりましたか?
14 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 無名
正直とっつきにくいところがある作品ではあるかと思います。

「イエスタデイをうたって」のように明るい万人に好かれやすい作品でもなく、
代表作「羊のうた」のように一本筋の通ったストーリーでもない大正時代の探偵物語。

本当に正直に書くと私自身この作品にあまり愛着が無いのです(苦笑)

その理由としてはまず掲載誌がメジャーでないのと、掲載が不定期で1巻から見るとキャラクターが全く変わっているからですw

ですが、一度そのページを開いたなら恐ろしいまでに吸い込まれるその深い魅力。
どなたかのレビューで拝見した言葉をお借りするなら「黒鉄に似ている」と思います。

3巻では大きな2つの謎が待ち構えています。
そこには深い人々の業や情、喜怒哀楽が丁寧に描かれ読む者を飽きさせません。

この巻で真夜は両親と再会し真夜の働く松之宮の探偵事務所と離別を迫られますが、
最後(番外編は除外)真夜は松之宮に大きな決断を告げます。

非常に次巻が気になる内容になっています。

もし気になったならこれを期に冬目景の「影」作品「幻影博覧会」を読んでみてはいかがですか?
このレビューは参考になりましたか?
10 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 着物フェチということもあるが(女だから変態ではない…と思いたい)、冬目作品では「羊のうた」の次に本作が好きである。
 前のレビュアーの方が「影の作品」とおっしゃっておられるが、シリアスな作品という意味だとすると、2巻まではそうだったが、この巻は少々方向が変わってきたと思う。陶子嬢と松之宮の微妙な気まずさを上手に挟んできた分、いい意味で笑える箇所がふえた気がするのだ。(「影」の意味を取り違えていたら、どうぞコメント欄でお叱りを。謝罪して書き直すのに吝かではありません)
 ところで、実は月等のファンなのだが(3巻のレビューだ、説明の必要はないと思うが、真夜のボディーガード的な眼帯犬である)今回は一度も登場しない。活躍はしないまでも、せめてお部屋で「お帰りなさいませ、ご主人様」をしてもらいたかった。おーい、どこへ消えた?
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換