Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
幸田露伴の語録に学ぶ自己修養法
 
イメージを拡大
 

幸田露伴の語録に学ぶ自己修養法 [ハードカバー]

渡部 昇一
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/29 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と努力論 (岩波文庫) ¥ 735 をあわせて買う

幸田露伴の語録に学ぶ自己修養法 + 努力論 (岩波文庫)
合計価格: ¥ 2,415

在庫状況の表示

  • 対象商品: 幸田露伴の語録に学ぶ自己修養法

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 努力論 (岩波文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

幸運を引き寄せる生き方の法則! 『私は露伴の書を座右に置いて、数え切れないほど読み返してきた。そして、何度読んでも裏切られることはなかった。(渡部昇一)』

内容(「MARC」データベースより)

露伴の随筆「努力論」「修省論」「靄護精舎雑筆」は著者の座右の書である。特に「努力論」を中心に、難解な露伴の文章から言葉を選んで訳し、現代的な例をつけ加えた。露伴のエッセンスを伝える。

登録情報

  • ハードカバー: 254ページ
  • 出版社: 致知出版社 (2011/9/16)
  • ISBN-10: 4884746333
  • ISBN-13: 978-4884746339
  • 発売日: 2011/9/16
  • 商品の寸法: 19 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 234,033位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
31 人中、31人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ハードカバー
 現代は経済のグローバル化で適者生存の原理がより鮮明になっている。
渡部昇一氏は、こうした時代にこそ「修養」が重要だと述べる。
なぜなら、修養とは自助努力を尊ぶ思想だからだ。

 幸田露伴は修養を体現した人物だ。
学歴はないが、文筆により文化勲章を受け、時の慶應義塾塾長、小泉信三をして「百年に一度の頭脳」と言わしめた。

その露伴の代表作『努力論』『修省論』『靄護精舎雑筆(あいごしょうじゃざっぴつ)』から学ぶ意義は大きい。

 本書では自己実現を果たす物の見方・考え方、富を育てる方法といった自助精神のエッセンスが紹介されている。
難読な露伴の原文も渡部氏の豊富な事例を引いた巧みな話術によって読みやすく仕上がっている。

このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ハードカバー
幸田露伴の「幸福論」から渡部昇一氏が選んで自らの体験、考察を述べている。「惜福、分福、殖福」の説明とその大切さから書き出しは始まるのであるが、この章を読むだけでも十分に人生を高めてくれるものと思われる。全編にわたって人が志を高く持って生きていくことの大切さを述べており、人生や仕事で悩み多い中高年世代の方々が読んでも示唆を受けることが多いと思う。小生はこの本を座右に起き、すでにかなりボロボロになっているがときどき見返しては勇気づけられている。約5−6年前から慕う教え子の卒業時の贈り物としている。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換