内容(「BOOK」データベースより)
人生を前向きに生きる女性へ。歯科医学からのアプローチ。アンチエイジング(抗加齢)は噛める歯と口もとの若さから―。「形態」「機能」「健康」の“美”が揃う究極のエステティック・デンチャーを紹介。
内容(「MARC」データベースより)
アンチエイジング(抗加齢)のためには、よく噛めて、顔の表情を豊かにし、唾液を出すことが必須です。それが自分自身の生き方を変える機会になるかもしれません。人生を前向きに生きる女性へ歯科医学からのアプローチ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
遠藤 憲史
遠藤歯科医院院長・歯学博士。1945年山形県生まれ。1972年日本大学歯学部卒業。1976年同大学院博士課程修了。遠藤歯科医院開業。1976~88年日本大学歯学部補綴第一講座非常勤講師。1997年遠藤顎機能研究所開設。2004年日本顎関節学会認定医(第468号)。所属学会・研究会は日本歯科補綴学会、日本顎関節学会、日本全身咬合学会、日本うつ病学会、日本顔学会、日本抗加齢医学会、ドライマウス研究会、抗加齢歯科医学研究会、口腔顔面痛懇談会。現在、歯科医学と免疫、ストレス、抗加齢についての接点、および脳機能について研究中である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
遠藤歯科医院院長・歯学博士。1945年山形県生まれ。1972年日本大学歯学部卒業。1976年同大学院博士課程修了。遠藤歯科医院開業。1976~88年日本大学歯学部補綴第一講座非常勤講師。1997年遠藤顎機能研究所開設。2004年日本顎関節学会認定医(第468号)。所属学会・研究会は日本歯科補綴学会、日本顎関節学会、日本全身咬合学会、日本うつ病学会、日本顔学会、日本抗加齢医学会、ドライマウス研究会、抗加齢歯科医学研究会、口腔顔面痛懇談会。現在、歯科医学と免疫、ストレス、抗加齢についての接点、および脳機能について研究中である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)