清水センセ〜!榎本テンチョ〜!
平均的年収の普通のサラリーマンである自分でも、長年の夢であったフェラーリオーナとなれて、同じ屋根の下で絶世の美女としてのフェラーリ様と生活できる至福を満喫できるのも、この本のお陰でございます。
無論、清水先生の他の著書や雑誌の影響も大でございます。
予備軍時代は、枕元に本書を置き、寝る前には毎日のように何度も読み返し、鬼気迫る表紙を見ては節約精神に渇を入れたのが昨日のように回想されます。
かつての自分がそうであったように、フェラーリ予備軍の方々も本書を手にとり何度も読み返すうちに、気づいたらフェラーリオーナとなっていることでしょう。
そんな気迫と夢に満ちた本書、一押しです。