内容(「BOOK」データベースより)
市長リコールは正しい市民運動の結果であっただろうか。それは、無能なる私怨での共同謀議に、市民を巻き込んだスキャンダルである。未来は小さな史実の確認から始まる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
辻 かよえもん
辻嘉右エ門。1940年福井県鯖江市生まれ。明治大学工学部建築学科入学、同法学部法律学科卒業。鯖江市議会議員二期(1975年7月~1983年4月)。福井県議会議員四期(1983年4月~1998年1月)。福井県鯖江市市長(1998年1月~2004年8月)。元福井県PTA連合会会長、前福井県卓球協会会長、前福井県バイコロジー推進協議会会長、明治大学政治経済学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)