Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 950

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
常識外日中論
 
イメージを拡大
 

常識外日中論 [単行本]

李 小牧 , 加藤 嘉一
5つ星のうち 2.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか (ディスカヴァー携書) ¥ 1,155 をあわせて買う

常識外日中論 + 中国人は本当にそんなに日本人が嫌いなのか (ディスカヴァー携書)
合計価格: ¥ 2,730

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

在日中国人社会を知り尽くす歌舞伎町案内人 李小牧×中国で最も有名な日本人コラムニスト 加藤嘉一 “非常識”が語る日本と中国の“新常識”!! 空気なんか読んでたまるか――異色の二人が徹底的に語り合う日本と中国の過去・現在・未来 尖閣問題・中国の台頭とその裏側・日中マスコミ比較・若者像・反日教育の実態 etc...

内容(「BOOK」データベースより)

尖閣問題・中国の台頭とその裏側・日中マスコミ比較・若者像・反日教育の実態etc…“非常識”が語る日本と中国の“新常識”。

登録情報

  • 単行本: 202ページ
  • 出版社: メディア総合研究所 (2011/4/25)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4944124457
  • ISBN-13: 978-4944124459
  • 発売日: 2011/4/25
  • 商品の寸法: 19 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 188,524位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
7 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By Lestat
加藤嘉一さんと李小牧さんが対談形式で
日本と中国について
色々良い部分、悪い分について様々な話題を通して語っています。

正直あまり驚いたり、そうだったのか、
と思わされる部分がありませんでした。
うんまあ、そうだよね という感想ばかりでした。

加藤嘉一さんの話す内容はコラムでもそうですが、
ご自分の自慢話が各所に出てきます。
ひけらかすつもりではないのでしょうが、
内に持っている虚栄心が隠せずに現れてしまっています。
また肝心な部分でご自分の意見や経験を隠すのも小賢しく感じました。

逆に李小牧さんは年長者というところもあってか
相手の意見を否定せずに、
奥ゆかしい態度で自分の考えを主張し、
冗談めかしながらも
中国人なら場ではの観点や意見を読み取ることが出来ました。

加藤さんの懐の深さについて記述されているレビュワーの方がいますが、
それは違うと思います。
若さゆえの自己主張を李さんが懐の深さでまとめたり、
冗談にしてかわしているように感じました。

議論、討論という部分では
李さんの方が格段に上位に位置しているように見えますので
二人が同量で語るのではなく
加藤さんが李さんに様々な考えや意見、経験を聞き出す本であれば
興味深い日中論になったのではないかと思います。
このレビューは参考になりましたか?
By 遠心分離機 トップ500レビュアー
根拠のない持論を「そうなんです」という断定で展開していく内容。
誰が真に受けるのか、本を書けば読者がそれを全部鵜呑みにすると
でも思っているのでしょうか。

昨今の本に足りないのは「根拠」だと思われます。
その道に詳しい人が書いた本ならば誰でも信用するかと思ってるのは
大きな間違いです。

読みながら出てくるのは「ふむふむ」といったものでなく「で?」
という突っ込みです。為にもならず、かといって面白くもなかった。
このレビューは参考になりましたか?
27 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By のり
実は私は李小牧さんって、この本で知りました。
この本は加藤嘉一さん目当てで買いました。李小牧って誰?って感じ。
この組み合わせで対談って、なんで?って感じもしますが、加藤さんの
今後の行く末を考えると等身大の27歳の若者って感じがするので、
この時期に必要だったのかもしれませんね。
今後は、こんな砕けた対談は出ないでしょうから。

李さんは李さんですごい人ですよ。すごく中国人らしい中国人です。
李さんの別の本も読んでみようと思います。

それにしても加藤さんの李さんに失礼にならないように話題を変えたり、
その懐の深さに、驚きを禁じえません。人間、加藤嘉一を知りたい人には
いいかも。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換