Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
常識の世界地図 (文春新書)
 
 

常識の世界地図 (文春新書) (新書)

21世紀研究会 (編集)
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 819 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/12/2 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 819より 中古商品20点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と食の世界地図 (文春新書)  21世紀研究会をあわせて買う

常識の世界地図 (文春新書) + 食の世界地図 (文春新書)
合計価格: ¥ 1,754

在庫状況の表示

  • 対象商品: 常識の世界地図 (文春新書)  21世紀研究会

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 食の世界地図 (文春新書)  21世紀研究会

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

食の世界地図 (文春新書)

食の世界地図 (文春新書)

21世紀研究会
5つ星のうち 4.2 (5)  ¥ 935
新・民族の世界地図 (文春新書)

新・民族の世界地図 (文春新書)

21世紀研究会
5つ星のうち 4.6 (5)  ¥ 840
人名の世界地図 (文春新書)

人名の世界地図 (文春新書)

21世紀研究会
5つ星のうち 3.5 (8)  ¥ 819
地名の世界地図 (文春新書)

地名の世界地図 (文春新書)

21世紀研究会
5つ星のうち 3.7 (7)  ¥ 819
色彩の世界地図 (文春新書)

色彩の世界地図 (文春新書)

21世紀研究会
5つ星のうち 3.3 (3)  ¥ 756
関連商品を見る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

タイでは子供の頭をなでてはいけない、韓国では親の前でメガネをかけられなかった──説明されて分かった世界の常識、非常識


内容(「BOOK」データベースより)

ドイツでは日曜日に引っ越しをしてはいけない。またユダヤ教徒たちは、牛肉と牛乳を一つの鍋で煮た料理を決して食べようとはしない。それぞれの国には、その国の長い歴史によって育まれた文化があり、常識がある。イギリス人が外国人のレジメンタル・タイを嫌う理由も、そのルーツを知ることによってはじめて理解できる。Vサインさえ、国によってまったく意味が変わってしまう常識・非常識の不思議さを世界地図のなかに探ってみよう。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

常識の世界地図 (文春新書)
69%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
常識の世界地図 (文春新書) 5つ星のうち 3.8 (6)
¥ 819
新・民族の世界地図 (文春新書)
17%のカスタマーが
新・民族の世界地図 (文春新書)を購入しています 5つ星のうち 4.6 (5)
¥ 840
人名の世界地図 (文春新書)
6%のカスタマーが
人名の世界地図 (文春新書)を購入しています 5つ星のうち 3.5 (8)
¥ 819
国旗・国歌の世界地図 (文春新書)
5%のカスタマーが
国旗・国歌の世界地図 (文春新書)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 1,050

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (3)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.8 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
10 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 外国映画を楽しむ参考にもなる, 2007/5/23
世界のマナー・タブー・常識などについて広範に紹介した書。初めて知る事も多くてなかなか楽しめる。巻末に大量の参考文献が掲げられていることから、編者が直接外国で経験した事が書いて有るわけではないようだが、代わりに広範な知識がぎっしり詰め込まれているので、飽きない。詳しく知りたい項目があれば参考文献を直接読むのがいい。
 私が面白いと思ったのは例えば、着るものの「色」について、 「ラテンアメリカでは女児のおしゃれ着といえば白のワンピース」とか。
 映画『ウェスト・サイド・ストーリー』でマリアが初めてのダンスパーティーに行くのに白いドレスを嫌がるシーンがある。そこに「私は子供じゃないのよ!」という主張が込められているとわかると、ちょっと楽しくなる。
 アメリカでのダンスパーティーには成人としての通過儀礼の意味がある事も(この本の情報から)考えてみると、マリアの気持ちはなおさらはっきりする。
 世界の常識を知っていると、コミニュケーションに役立つ…なんていえばなんだか偉そうだが、「外国映画を見で理解できるシーンが増える」というだけでも楽しいことだ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
19 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 世界の常識を知るにはよくまとまった本。, 2004/7/28
この本のターゲットは海外旅行をあまりした事のない人だと思う。 だから非常に初歩的な事を含めて書いてあるのがよい。 すべて知られている事だから意味がないというレビューはその点で意味がない。 一般の人はコーシャなんて知りませんよ。
全体として日本の常識は世界の非常識でありうる事をきちんと記しているところがこの本の価値である。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
39 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 少し奇妙だけれど読んで損のない本です。, 2001/10/7
By カスタマー
『常識の世界地図』という題名には余り相応しくない内容です。本書に書かれているのは、主に世界各地の迷信ないし宗教的偏見から生じた「奇習のコレクション」とでも言うべきものだからです。とりわけキリスト教、ユダヤ教、イスラーム教など、いわゆる排他的一神教徒たちの間での「非理性的な」としか言い様のない習慣が沢山記されている(勿論その大半は日本でも周知の事柄ばかり)のには仰天致しました。これは「世界の常識」を述べた本ではなく、「各地の奇妙な慣行」を記しただけの書物と云っても過言ではないでしょう。

気になった箇所をほんの二、三のみ挙げておきます。
先ず巻頭の「世界の挨拶」の頁に、握手が恰も世界共通の挨拶であるかの如くに記されていますが、我が国で日本人同士が交わす正しい挨拶は決して「握手」なぞでは無い筈です。また続いて、mano fica(無花果の手)の話が出てきますが、ここにも日本の女握りに関して何ら言及がなされて居ません。また「食の禁忌」で欧米人が平気で牛や豚などヒトと同じ哺乳類を食べておきながら、こと鯨となると有無を言わさず禁止して恥じない点については、もっと鋭く論述するべきかと存知ます。
その他いろいろと変な外国人の習俗が登場しますが、畢竟この本は「非常識の世界地図」とでも云うべき内容に終始して居り、海外において外国人と接触する際に最低限留意しておくと良い基礎知識が並べられているに過ぎません。
序でながら当節の日本人のように、信じてもいない宗教の建物・司式で非伝統的な様式・装束で結婚式を挙げる一種「異様な」傾向や、近代初めの日本人が最も唾棄した男女が人前で口を吸い合う「西洋人」の性的行為を今日では平気で公然と行うようになった「習俗の180度の転換」に関しては何も述べられていない点は大層残念に感じました。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 常識の世界地図
知り合いの塾講師に進められ購読しました、中1小4の子ども達と共に大変勉強になりました。新聞などに掲載されている時事解説がより理解できるようになり、また興味を持つ... 続きを読む
投稿日: 2006/3/8 投稿者: ミカン

5つ星のうち 3.0 「非常識の世界地図」というべき本です。
前書きにあたる「はじめに」から最後の「マナーとタブーの小事典」に至るまで、この本に記されているのは、ほとんど全て世界各地の「非常識」ないし前近代的な「迷信」とい... 続きを読む
投稿日: 2001/10/24

5つ星のうち 5.0 これは国際化の一歩でる
とかく日本人は国際化してないと言われる。国際化とは、
お互いの文化や習慣を理解すること。世界60億人には、
それぞれの国にや地域により「常識」がある... 続きを読む
投稿日: 2001/9/30

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。