内容(「BOOK」データベースより)
人としての生命を受け、たった一度の人生は、自分でつくり上げるもの。もって生まれた力に気づき、自分をより深く磨き、生かし切る。この一冊であなたの生きる姿勢が変わる究極の秘伝構成。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
宮地 泰州
1943年、大阪の船場に生まれる。滋賀で育ち、大阪へ。京都在住。東洋運勢学会、京都易道協同組合に属し、運命学実践研究塾を主宰。幼少のころ、霊感で人を助ける母を見て育ち、不思議な世界に興味を抱く。20歳のとき、八日市松尾神社の安見宮司と四柱推命に出逢い惹かれ、兄・栗田宗観に学び、京都NHK、朝日カルチャーにて小林泰明師に学ぶ。易学、気学、家相、姓名、手相などを鑑定する一方で、独自の占命術として考案した毎日をセルフカウンセリングできる「ひらめき暦」を用いて運命アドバイザー、ライフカウンセラーとしてのステップ育成を行う。また、各地での勉強会や経営セミナーも展開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)