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市民自治の可能性―NPOと行政我孫子市の試み
 
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市民自治の可能性―NPOと行政我孫子市の試み [単行本]

福嶋 浩彦


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

どうして「意志を持って」合併を見送ったのか―「日本一汚れた沼」の再生、「オオバンあびこ市民債」、いくつものユニークな政策をすすめる市長が自ら明らかにするまちづくりの実録書。

内容(「MARC」データベースより)

どうして「意志を持って」合併を見送ったのか。「日本一汚れた沼」の再生、「オオバンあびこ市民債」、いくつものユニークな政策をすすめる市長が自ら明らかにするまちづくりの実録書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

福嶋 浩彦
1956(昭和31)年生まれ、49歳、鳥取県米子市出身。1983年我孫子市議会議員に当選。市議3期目の途中で1995年1月に我孫子市長選挙に出馬。「市民派」市長として現在3期目。「市民自治の構築」を目標に、市民、NPOとの協働のまちづくりを推進している。2002年に全国青年市長会会長。現在は福祉自治体ユニット代表幹事、市町村サミット幹事などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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