内容(「BOOK」データベースより)
デジタル技術の発達をきっかけとして「マスメディア→大衆」というパラダイムは変わりつつある。すでにメディア活動を開始した住民達のフィールド調査や最新理論をもとに、デジタル新時代を読み解く。
内容(「MARC」データベースより)
デジタル技術の発達をきっかけとして、「マスメディア→大衆」というパラダイムは変わりつつある。すでにメディア活動を開始した住民たちのフィールド調査や最新理論をもとに、デジタル新時代を読み解く。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松野 良一
1956年生まれ。中央大学総合政策学部教授、博士(総合政策)。九州大学教育学部教育心理学系卒業、筑波大学大学院教育研究科カウンセリング専攻修士課程修了。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。朝日新聞社社会部記者、TBS東京放送「報道特集」「スペースJ」「ニュースの森」ディレクターなどを経て、2005年から現職。1996年~1997年、ハーバード大学客員研究員(フルブライト留学)。専門は、社会心理学、メディア論、ジャーナリズム論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年生まれ。中央大学総合政策学部教授、博士(総合政策)。九州大学教育学部教育心理学系卒業、筑波大学大学院教育研究科カウンセリング専攻修士課程修了。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。朝日新聞社社会部記者、TBS東京放送「報道特集」「スペースJ」「ニュースの森」ディレクターなどを経て、2005年から現職。1996年~1997年、ハーバード大学客員研究員(フルブライト留学)。専門は、社会心理学、メディア論、ジャーナリズム論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)