内容紹介
レコード制作の裏も表も知りつくしたプロデューサーが語る、カラヤン、チェリビダッケ、グールド論。レコーディングと独特の付き合い方をして一時代を画したアーティストたちに焦点をあて、彼らのレコード哲学がどのように醸成されていったのか、その間のレコード・プロデューサーとの創造的な協働作業(コラボレーション)と、愛憎と利害の激しい葛藤を描く。
内容(「BOOK」データベースより)
レコード制作の裏も表も知りつくしたプロデューサーが語る、カラヤン、チェリビダッケ、グールド論。レコーディングと独特の付き合い方をして一時代を画したアーティストたちに焦点をあて、彼らのレコード哲学がどのように醸成されていったのか、その間のレコード・プロデューサーとの創造的な協働作業と、愛憎と利害の激しい葛藤を描く。
著者について
井阪 紘( いさか ひろし) 1940年生まれ。レコード・プロデューサー。日本ビクターを経て、(株)カメラータ・トウキョウを創業。レコード制作と、コンサートや音楽祭などのソフト産業を統合する新しい音楽事業に取り組む。オーストリア学問芸術栄誉十字勲章(1995年)、新日鐵音楽賞・特別賞(2004年)など、受賞多数。著書『一枚のディスクに』(春秋社、2006年、第19回ミュージック・ペンクラブ賞)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井阪 紘
1940年生まれ。レコード・プロデューサー。日本ビクターを経て、(株)カメラータ・トウキョウを創業。レコード制作と、コンサートや音楽祭などのソフト産業を統合する新しい音楽事業に取り組む。オーストリア学問芸術栄誉十字勲章(1995年)、新日鐵音楽賞・特別賞(2004年)など、受賞多数。著書『一枚のディスクに』(春秋社、2006年、第19回ミュージック・ペンクラブ賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1940年生まれ。レコード・プロデューサー。日本ビクターを経て、(株)カメラータ・トウキョウを創業。レコード制作と、コンサートや音楽祭などのソフト産業を統合する新しい音楽事業に取り組む。オーストリア学問芸術栄誉十字勲章(1995年)、新日鐵音楽賞・特別賞(2004年)など、受賞多数。著書『一枚のディスクに』(春秋社、2006年、第19回ミュージック・ペンクラブ賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)