内容紹介
大人っぽいのに可愛い。何を着てもサマになる。すべての女性のおしゃれアイコン、パリ在住デザイナー・島田順子さんのスタイリング。「自分を知り、個性を生かし、自然に服を着る。そんなナチュラルでいることがパリ風」「全部キメちゃうと息が詰まるから、どこか崩して自分がほっとできるスタイルにするの」「ハイヒールが苦手なら、家でジャガイモのソテーでも作りながら履く練習して、それから外に出ればいいじゃない」…。好きな服を自分流に気分よく着る、そんな自由な“順子スタイル”の秘密を85のおしゃれスナップからチェック。さりげないのにとびきりカッコいい、最高のおしゃれテキストです。
内容(「BOOK」データベースより)
カジュアルは、パンツが基本。順子流エレガンスの奥義。さりげなくおしゃれなワーキングスタイル。コーディネートを完成させる小物マジック。大人の女の特権、コートスタイル。ずっと好きなもの、順子ベーシック…順子スタイルのエッセンスを凝縮。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
島田 順子
1941年千葉県館山生まれ。1963年杉野学園ドレスメーカー女学院デザイナー科卒業。1966年渡仏。1968年パリの百貨店「プランタン」の研修室へ入る。1970年スタイリングとパブリケーションの二つの部門をもつデザイナー集団「マフィア」へ参加。1975年「キャシャレル」へ入社。同社の子供、紳士、婦人服のチーフデザイナーを歴任。1981年パリに「JUNKO SHIMADA DESIGN STUDIO」を設立。パリ及び東京にて初めてのコレクションを発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1941年千葉県館山生まれ。1963年杉野学園ドレスメーカー女学院デザイナー科卒業。1966年渡仏。1968年パリの百貨店「プランタン」の研修室へ入る。1970年スタイリングとパブリケーションの二つの部門をもつデザイナー集団「マフィア」へ参加。1975年「キャシャレル」へ入社。同社の子供、紳士、婦人服のチーフデザイナーを歴任。1981年パリに「JUNKO SHIMADA DESIGN STUDIO」を設立。パリ及び東京にて初めてのコレクションを発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)