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山見式PR法~メディアが取り上げたくなる5つの切り口
 
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山見式PR法~メディアが取り上げたくなる5つの切り口 [単行本(ソフトカバー)]

山見 博康
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

中小・ベンチャー企業の経営者、
企業の広報担当者必読!

1つの商品・サービスを世に出す機会を
最大限に活用するノウハウを伝授!!

■■■これが「山見式」5つの切り口■■■
1)【商品】そのもの
2)商品開発のカギとなった【技術】
3)開発・販売に携わった【人】
4)【経営】戦略における位置づけ
5)商品を取り巻く【業界】動向

プレスリリースをたくさん書いて配信すれば、メディアに取り上げられるチャンスが高まるというのは大きな誤解です。

特に中小・ベンチャー企業の情報はその他大勢に埋もれてしまい、せっかくの労力が報われることなく終わってしまいます。

では、どうしたらよいのでしょうか。本書では、中小・ベンチャー企業のPRコンサルに携わっている著者が、各種メディアに取り上げてもらうための秘策を具体的に解説します。PRによって売上げアップに成功した企業の事例も豊富なため、すぐにできる実践的なノウハウを得ることができます。

内容(「BOOK」データベースより)

プレスリリースをたくさん書いて配信すればメディアに取り上げられるチャンスが高まるというのは大きな誤解です。特に、中小・ベンチャー企業の情報はその他大勢に埋もれてしまいがちです。本書では、中小・ベンチャー企業のPRコンサルに携わっている著者が、各種メディアに取り上げてもらうための秘策を、企業の成功事例をまじえて具体的に解説します。

内容(「MARC」データベースより)

プレスリリースをいくら書いても意味がない! 中小・ベンチャー企業のPRコンサルに携わっている著者が、各種メディアに取り上げてもらうための秘策を、企業の成功事例をまじえて具体的に解説する。

著者について

山見 博康(やまみ・ひろやす):
バリューインテグレーター(価値統合家)。1945年福岡県生まれ。九州大学卒業後、神戸製鋼所に入社し、人事部、鉄鋼事業部などを経て1979年から一貫して広報に携わる。2002年に独立し、現在は山見インテグレータ(株)代表取締役。日本PR協会会員、日本広報学会会員、危機管理システム研究学会会員、NPO法人「新現役ネット」会員、「日本ウズベキスタン協会」会員。東京中小企業家同友会会員、異業種交流経営者の会(協)ハイコープ副理事長兼東京地区本部長。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山見 博康
バリューインテグレーター(価値統合家)。1945年福岡県飯塚市生まれ。福岡県立嘉穂高等学校、九州大学経済学部を卒業後、(株)神戸製鋼所に入社し、人事部、鉄鋼事業部、カタール製鉄プロジェクト出向(ドーハ駐在)を経て、1979年から一貫して広報に携わる。豪州駐在の後、広報部長(東京)、ドイツ・デュッセルドルフ事務所長を経て、1997年にスーパーカー商業化ベンチャー企業および経営コンサルティング会社に出向。多くの中小・ベンチャー企業経営者にPRやマーケティングを支援し、中小企業経営を学んだ後、2002年に山見インテグレーター(株)代表取締役に。日本PR協会会員。日本広報学会会員。危機管理システム研究学会会員。東京中小企業家同友会会員。異業種交流会(協)ハイコープ副理事長兼東京地区本部長。東京商工会議所会員。米国ダートマス大学エイモスタック経営大学院マネジメントプログラム修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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