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山善(YAMAZEN) 大容量ダブルスライド本棚 ブラック CSCS-9090(BK)

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  • 本体サイズ:幅90×奥行29×高さ92cm
  • 重量:22.5kg
  • 材質:プリント紙化粧繊維板
  • 原産国:インドネシア
  • 棚板:可動式(小)=6枚、可動式(大)=6枚(3cm間隔・高さ17段階調節可能)
  • 棚板サイズ:前=幅25×奥行12cm、後=幅42×奥行12cm
  • 内寸:前側=幅25×奥行12×高さ82cm、後側=幅42×奥行12×高さ87cm
  • 耐荷重:天板=10kg、可動棚(大)=8kg、可動棚(小)=5kg
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製品概要・仕様

  • 本体サイズ:幅90×奥行29×高さ92cm
  • 重量:22.5kg
  • 材質:プリント紙化粧繊維板
  • 原産国:インドネシア
  • 棚板:可動式(小)=6枚、可動式(大)=6枚(3cm間隔・高さ17段階調節可能)

商品の情報

詳細情報
商品重量23 Kg
  
登録情報
ASINB002COI77A
おすすめ度 5つ星のうち 3.8 70件のカスタマーレビュー
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Amazon.co.jp での取り扱い開始日2009/6/10
  
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商品の説明

商品の説明

●組立品です●組立時間:約30-40分●大容量のスライド本棚●ダブルスライド式なので前後に収納可能●棚板は全段可動式:小6枚、大6枚●収納目安:コミック約340冊、文庫本約370冊●前棚板サイズ:幅25 奥行12cm●前側内寸:幅25 奥行12 高さ82cm●可動棚(小)耐荷重:5kg●後棚板サイズ:幅42 奥行12cm●後側内寸:幅42 奥行12 高さ87cm●可動棚(大)耐荷重:8kg●可動棚は約3cm間隔、17段階で高さ調節可能●天板耐荷重:10kg

Amazonより

スライド式で前後に大容量収納

山善(YAMAZEN) 大容量ダブルスライド本棚 CSCS-9090(BK) ブラック

オドロキの大容量収納
2つ揃えばタテ置き・ヨコ置きが自在にレイアウトできる
収納目安:コミック約340冊、文庫本約370冊

有効内寸
前棚板サイズ:幅25×奥行12cm
前側内寸:幅25×奥行12×高さ82cm
可動棚(小)耐荷重:5kg
後棚板サイズ:幅42×奥行12cm
後側内寸:幅42×奥行12×高さ87cm
可動棚(大)耐荷重:8kg
天板耐荷重:10kg


おすすめポイント その1

山善(YAMAZEN) 大容量ダブルスライド本棚 CSCS-9090(BK) ブラック

ダブルスライド棚:奥行きは29cmでも、本を前後に収納できるスライド棚
出し入れがしやすいダブルスライド方式

スムーズなスライド構造:底面はスムーズな動きをするローラ式
上部は脱線を防ぐ固定ピン式

追加して収納量拡大:ヨコ置きはもちろんタテ置きスタッキングも可能


おすすめポイント その2

山善(YAMAZEN) 大容量ダブルスライド本棚 CSCS-9090(BK) ブラック

上下連結パーツ付き:上下をしっかりと固定できる連結金具付き
上下の位置決めが確実にできる連結固定ピン付き

簡単設置の可動式棚板:お好みの位置にダボを取り付けて棚板をのせるだけ 
棚板は約3cm間隔で17段階の高さに付け替えが可能




カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2012/02/12追記です
この本棚の「奥深タイプ」と言うのが出ました
いろいろと改善されていて、手前上段のデッドスペースも改善されています
奥深タイプがおすすめです

2年前に奥深タイプがあれば・・・・・と
まぁ少年系だけでもいっぱいあるので別にいんですけどね・・・グスン

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ここから2010年のレビュー
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説明書が難しいともありますが、ちゃんと見れば特に難しくもありません
ネジが複数種類ありますが、大、小で番号とかも振ってあります

300冊程度本が片付いた
頑丈な作りで重い本を入れても棚のシナリが無い
ネジ穴が小さいためネジを締めていくとバキバキ音がする(一箇所亀裂が入りました)
細かい部分の作りが雑(5000円なら許せる)
木クズ(ホコリ)が多い
下から調整して行った場合、手前上段には文庫サイズしか入らない
奥は少年系しか入らない(ヤング系も入るが背表紙をかすかに擦る)
手前もヤング系だと、かすかにはみ出る
トータルの奥行きが後1センチあれば完璧でした
少年
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【組立について】
組立式家具では昔からよくある繊維板にネジを埋め込むタイプのもの。
工具として最低限必要なのはプラスドライバ1本ですが、繊維板にネジを回しながら埋め込む際に結構力が要ります。
なのである程度の大きさのドライバが必要になります。
柄の太さが1cm程度の小ドライバでは役に立たないので注意。
また、低握力の方が組立てる際は苦戦すると思います。
(電動ドライバがあれば良いわけですが・・・)

説明書は組立式家具では標準的で必要十分なものだと思います。
梱包をといたら、まずは説明書の部品リストと内容物の照合をして内容物の個数が合っているか確認し、どの部品が説明書記載のどの部品と対応するのかを把握してから組立作業に入りましょう。

組立作業自体は一人でも出来ますが、モノが大きいので二人いた方が楽でしょうね。
私は一人で組立して1時間チョイかかりました。

【品質等について】
どの部品も板全体がシッカリした繊維板の合板で出来ています。
組立後のぐらつきも殆どありません。
本の重量による経年変化で板が歪んだりすることも無いでしょう。

2枚の化粧板の周辺部のみを繊維板で張り合わせ中央部はスカスカ
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同タイプの棚で最安だったので4つまとめて購入しました。組み立ては特に難しくはないと思いますが、スライド棚が2個あることや、奥の棚の仕切りがあるので時間はかかります。複数購入して、縦に重ねる場合を考えると2人で作業したほうが効率的で楽にできると思います。私は一人で組み立てましたが、上に重ねる棚を一人で持ち上げるのはちょっと厳しかったので、2セット目は下に置く棚の上で上に置く棚を組み立てました。値段の割にはしっかりした板だし、見た目も悪くないのでなかなか良いと思います。棚ダボにバリがついているものがあったり、微妙にサイズが違うのか入れづらかったりするものがいくつかありましたが、許容範囲内かと。加工時についたと削りカスなど細かい汚れがついている事もあるので、組み立て前に乾拭きすることをお勧めします。以下は使用感です。他の方も書いていますが、奥の棚にB6版の本(ビックコミック等の青年コミックなど)を入れるとかなりギリギリで、きっちり入れていないとスライド棚を動かしたときに引っかかったりスレたりする事があります。スレで本が傷むのが怖い方は奥の棚には文庫版や新書版(ジャンプコミック等の少年コミック)を入れると良いかと思います。あと、奥の棚もスライド棚もA5版(四コマや完全版等に多い大きめのコミック)のコミックを入れる場合、奥行きが足りないので注意です。どうしてもA5版を入れたい場合ははみ出るのを飲んでスライド棚にいれましょう。
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投稿者 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/7/28
Amazonで購入
昨年(2012年)12月、キンドルを購入。
これを機に、部屋の片隅に何段もの平積みになった、「書籍のかたまり」を解消するため、「自炊」を決意し、専用スキャナー(FUJITSU ScanSnap iX500 FI-IX500)でのスキャンをレビューさせていただいたところです。

しかし、「自炊」しながら、気づいたことなのですが、やはり、「紙の本」には思い入れのあるものが存在します。
現在の「自炊」は本の背表紙をカットし、スキャンすることから、自炊=本の廃棄、となっています(非破壊式も売り出されていますが、まだ普及はしていません)。
ところが、そういう視点で、本を選別していくと、「ああ、この本はこんな思い出があったな」などと、「紙の本」としての存在に思い入れのあるものが少なくなく、実際、半数近い本は捨てることができない状態となってしまいました。

私は、電子書籍リーダーを手に入れ、活用していますが、「紙の本」を否定するものではありません。
「紙」でも「電子」でも、読もうと思った時に、読めればよいので
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