内容(「BOOK」データベースより)
展開指数が3連単対応にパワーアップ。4角順位を操り、展開指数で勝つ。
内容(「MARC」データベースより)
3連単でも使える展開指数を開発。狙うべき「馬」だけを示す馬券術から、狙うべき「組み合わせ」をも明らかにする馬券術の進化が完成。展開理論馬券術の3作目。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
木下 信之
東京都出身。競馬予想家集団「直結データ」の企画担当責任者として多くの馬券術の開発にたずさわる。03年1月『前走4角順位で当てる展開指数』(小社刊)でデビュー。コース形態と4角位置取りの関係から馬券をあてる研究を続け、04年春に第2作『展開を指数化して儲ける』を発表した。現在は日本最大級の競馬予想サイトである「競馬道On Line」でレギュラー予想を担当中。万馬券を連発して反響を呼ぶ、いま注目の予想家のひとりである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都出身。競馬予想家集団「直結データ」の企画担当責任者として多くの馬券術の開発にたずさわる。03年1月『前走4角順位で当てる展開指数』(小社刊)でデビュー。コース形態と4角位置取りの関係から馬券をあてる研究を続け、04年春に第2作『展開を指数化して儲ける』を発表した。現在は日本最大級の競馬予想サイトである「競馬道On Line」でレギュラー予想を担当中。万馬券を連発して反響を呼ぶ、いま注目の予想家のひとりである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)