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27 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
一味違うグルメ本です,
By Sumi (静岡県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 屋台で食べつくそう!台湾ごはん (単行本(ソフトカバー))
台湾の食を案内する書籍はたくさんありますが、この本は他の本と一味違っています。内容は屋台を中心に庶民の味を紹介してます。 驚くのは、美味しいお店を推薦するだけではなく、美味しくない推薦しない店についても、しっかりと店名を載せて案内しています。賞賛するばかりのガイドブックが多い中、このような本は中々お目に掛かれないと思います。 装丁などから女性の読者を意識していると思われますが、男性が見ても十分に楽しめる内容となっています。台湾初心者にもリピーターにも楽しめる一冊です。
13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
写真は良いです,
By セナ (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: 屋台で食べつくそう!台湾ごはん (単行本(ソフトカバー))
日本人の著者は、沖縄と台湾の二重生活をしているとのことですが、日本語がネイティブとは思えない低レベルの文章は読むのが苦しい。 プロフィールには「フリーアナウンサー」とあり、こんな言語レベルで仕事ができることが信じられない。 しかも、書かれている内容がほとんど役に立たない。 屋台料理の紹介がメインの本なのに、料理名は中国語表記のみなので、いったいなんの料理なのか、写真から想像するしかない。 P62 2種類のスープが紹介されていますが、具がなんなのかがまったくわからない。 キャプションは「どっちもさすがこだわりの味がします」 ……さすがってなんですか? どんな味なのか、まったく伝わりません。 P47 「マイベスト魯肉飯」と題した文章。 「さすが魯肉飯専門店!お肉の味付けは、八角の香りが適度にきいていて、ちょうどいい感じです。♪やめられない止まらない〜、の音楽が聞こえそう。」。あとは住所、電話番号、営業時間、25元という値段。 またしても「さすが」です。 そもそも魯肉飯という料理がなんなのか書かれていないし、「適度」と「ちょうどいい」という著者の好みでしかない稚拙な表現もいただけない。 最初から最後まで、おおむねこのノリです。 材料や調味料について、店側に何も取材せずに書いているのが丸わかり。 素人のブログレベル。いや、最近のブロガーのほうがもっとマシかもしれません。 誤字脱字も多いあたり、著者だけでなく、編集者にも責任があると思います。 写真は良いです。料理はおいしそうに撮れていますし、夜市、朝市の雰囲気もよく出ています。 そこだけ評価に値するので星ひとつ。
5つ星のうち 1.0
こんな本初めて,
By
レビュー対象商品: 屋台で食べつくそう!台湾ごはん (単行本(ソフトカバー))
他の方のレビューにもありますが、日本語がおかしいです。カタコトというか。誤字や明らかにおかしすぎる文がたくさん出てくるので、読むのが苦痛です。 書いてる方が日本人だというのが信じられない。編集者もなぜこれを世に出したのか理解出来ない。 内容の構成も見づらいです。 こんなやっつけ仕事な本を見るのは悲しい。本が好きなので。
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