Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
屋上ミサイル (上) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-1)
 
 

屋上ミサイル (上) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-1) [文庫]

山下 貴光
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と屋上ミサイル (下) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-2) ¥ 500 をあわせて買う

屋上ミサイル (上) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-1) + 屋上ミサイル (下) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-2)
合計価格: ¥ 1,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 屋上ミサイル (上) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-1)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 屋上ミサイル (下) (宝島社文庫) (宝島社文庫 C や 2-2)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

商品の説明

第7回(2008年) 『このミステリーがすごい!』大賞受賞

内容紹介

「読みはじめてすぐ、今回の大賞はこれだ!と確信した」と選考委員に言わしめた、第7回『このミス』大賞受賞作がいよいよ文庫化です!
美術の課題のため、屋上にのぼった高校二年生の辻尾アカネ。そこでリーゼント頭の不良・国重嘉人、願掛けのため言葉を封印した沢木淳之介、自殺願望をもつ平原啓太と知り合う。国重の強引な提案で、「屋上部」を結成した4人は、偽の神様を騙る通り魔、ストーカー、絵画詐欺、殺し屋との遭遇など、屋上の平和を脅かす事件に次々と巻き込まれていく。最良のライトノベル的楽しさに満ちた、青春ミステリー。
※本書は2009年1月に単行本として刊行されたものを、分冊し文庫化したものです。

登録情報

  • 文庫: 252ページ
  • 出版社: 宝島社 (2010/2/5)
  • ISBN-10: 4796675612
  • ISBN-13: 978-4796675611
  • 発売日: 2010/2/5
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 93,369位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、0人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
純粋に面白かった.
軽妙な会話や世界観は伊坂幸太郎を彷彿とさせるものがある.
しかしながら,物語の展開がミステリー作品というよりは,むしろライトのベルに似た「偶然頼み」という展開が多かった.
また,物語全体が,一応の伏線回収はするものの展開の奇抜さ或いは論理的説得力に乏しく,竜頭蛇尾という言葉が似合うラストを迎え,いささか寂しかった.
結果として完成度は決して高くはない物語だった.
それでも作品に魅力は感じたので今後の作品に期待したい.
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ヒドイ 2010/12/1
形式:文庫
『このミス』大賞受賞と言う事で読んでみましたが、偶然が重なり過ぎ(重ね過ぎ)てストーリーの流れに嫌悪感を覚えました。下巻では作者がそうゆう偶然の弁解を登場人物を通して釈明しています。
こんなもんが大賞なのか!?と宝島社文庫にがっかりしました。
カフーとかは面白かったんですけどね。残念です。
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
奇抜な会話 2010/2/26
By vvwwvw
形式:文庫
小説の裏表紙にも書いてあるのですが、この物語は、俺たちは屋上部だ、ってとこから始まり、次々に屋上に持ち込まれる事件を屋上部で解決していく話です。もちろん事件を持ち込むのはほぼ自分らですが笑

残念ながらストーリーは偶然に偶然が重なり、現実味がありません・・・

しかし、キャラを楽しむ方や、文章テクを楽しむ方にはいいかもしれません。
ちなみに自分のいう文章テクというのは、会話の中での文章の使い回しの事です。
(キャラがうまく生きていて、自分はそれらが好みで、会話に飽きることなく最後までノンストップで楽しめました。)

それは例えば、この小説には一切関係ないのですが、
・・・参考になる文章が思い浮かばなかったのでパス^^;

それからこの小説の男どもはなんとも清々しく、約束は守る、って感じがあり、敵でもついついかっこよく見えちゃうんですよね。
そこを考えるとやっぱ男性向けの小説っすね。

それから事件はちゃんと結びつきますが、結びつき方が急ではなく、順序があり、結果がどうなるか推測することもできますよ!!
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換