内容紹介
就職テクニックは捨てろ。 「内定」が取れる!!
就職道場「森ゼミ」で、16年にわたり、1500人を超える学生の就職活動をサポートし、その成功例・失敗例をつぶさに見てきた「話のプロ」が、最重要ポイントを伝授!
・指示を待っていては駄目。
・まず一歩を踏み出さなければ、道は開けない!
・指示を待っていては駄目。当事者意識を持って考えよう!
・自分に取材し、自分自身の強みと弱みを知ろう!
・オリジナリティーは、型を身につけ、多くのデータを蓄積して、初めて出てくる!
・面接官は、一緒に仕事をする人を探している!
[担当編集長から]「テクニックが見えてしまうと、がっかりする」「模範解答にはうんざり」「どうしてみんな、同じようなことしか言わないんだろう」。これらは、著者が企業の採用担当者に会うと、いつも言われる愚痴だそうです。就活学生だって、好き好んで、模範解答をしているわけではありません。しかし、「自分を優秀に見せたい」、「失敗だけは避けたい」と思えばこそ、マニュアル的な回答に走ってしまうわけです。雛形を並べて、マニュアルやテクニックを憶えさせるあまたの「就活本」と本書が違うのは、そんな悪循環から抜け出すためには、どうしたらいいかを、ていねいに、きちんと説明していることです。この本を読み通した人は、「自分らしさ」をきちんとみつめてみよう。自分は何を知らなくて、何を知るべきかを、きちんと整理してみよう、と自然に思えるはずです。でも、それって、社会人になっても常に問われることなんです。そうです。著者は、社会人になってからもずっと続く、自己研鑽の第一歩を、就活から始めようと誘っているのです。学生の皆さんは、「そんな悠長な!」と言われるかもしれません。しかし、それが一番の近道だということに気づけた人は、確実に内定を勝ち取ることができます。是非、だまされたと思って、読んでみてください。絶対に損はさせません!
就職道場「森ゼミ」で、16年にわたり、1500人を超える学生の就職活動をサポートし、その成功例・失敗例をつぶさに見てきた「話のプロ」が、最重要ポイントを伝授!
・指示を待っていては駄目。
・まず一歩を踏み出さなければ、道は開けない!
・指示を待っていては駄目。当事者意識を持って考えよう!
・自分に取材し、自分自身の強みと弱みを知ろう!
・オリジナリティーは、型を身につけ、多くのデータを蓄積して、初めて出てくる!
・面接官は、一緒に仕事をする人を探している!
[担当編集長から]「テクニックが見えてしまうと、がっかりする」「模範解答にはうんざり」「どうしてみんな、同じようなことしか言わないんだろう」。これらは、著者が企業の採用担当者に会うと、いつも言われる愚痴だそうです。就活学生だって、好き好んで、模範解答をしているわけではありません。しかし、「自分を優秀に見せたい」、「失敗だけは避けたい」と思えばこそ、マニュアル的な回答に走ってしまうわけです。雛形を並べて、マニュアルやテクニックを憶えさせるあまたの「就活本」と本書が違うのは、そんな悪循環から抜け出すためには、どうしたらいいかを、ていねいに、きちんと説明していることです。この本を読み通した人は、「自分らしさ」をきちんとみつめてみよう。自分は何を知らなくて、何を知るべきかを、きちんと整理してみよう、と自然に思えるはずです。でも、それって、社会人になっても常に問われることなんです。そうです。著者は、社会人になってからもずっと続く、自己研鑽の第一歩を、就活から始めようと誘っているのです。学生の皆さんは、「そんな悠長な!」と言われるかもしれません。しかし、それが一番の近道だということに気づけた人は、確実に内定を勝ち取ることができます。是非、だまされたと思って、読んでみてください。絶対に損はさせません!
内容(「BOOK」データベースより)
就職テクニックは、捨てろ。「内定」が取れる!就職道場「森ゼミ」で、16年にわたり、1500人を超える学生の就職活動をサポートし、その成功例・失敗例をつぶさに見てきた「話のプロ」が、最重要ポイントを伝授。
内容(「MARC」データベースより)
就職テクニックは、捨てろ。就職道場「森ゼミ」で16年にわたり学生の就職活動をサポートし、その成功例・失敗例をつぶさに見てきた話のプロが「内定」が取れる最重要ポイントを伝授。書き込み式の「面接必勝ノート」も収録。
著者について
【著者プロフィール】
森 吉弘 (もり よしひろ)
1967年生まれ。森ゼミ主宰。1993年、慶応義塾大学経済学部卒。同年NHKにアナウンサーとして入局。鹿児島・大阪などを経て東京勤務。放送開始80周年プロジェクトに所属し、アナウンサーと並行し、新番組(ステージ付の中継車で全国各地を廻る公開番組)の立ち上げ・制作に携わり、通算、日本4周、1000近くの市町村の人たちと触れ合う(番組の功績によりNHK会長特賞を受賞)。一方、1992年、慶応義塾大学在学中より後輩たちと『森ゼミ』をスタート。自らも学びの場であることから死ぬまで無料開催と決め、今日に至る。「みなが先生、みなが生徒、みな正解」をモットーに、「社会のいろは」を学び合う場として、また、その一環として、16年にわたり、1500人を超える学生の就職活動をサポートし続ける。その実績により、2004年より東大や京大などの旧七帝大でコミュニケーション・セミナーを定期開催。2006年には経済産業省より社会人基礎力の調査を受託、コミュニケーションスキルの向上プログラムを実施調査。2007年、文部科学省より、「再チャレンジのための学習支援システムの構築」事業を受託、(社)ネットワーク多摩でカリキュラムを実施(3ヵ年事業)。現在、大阪産業大学経済学部客員教授、帝京大学で非常勤講師。
森 吉弘 (もり よしひろ)
1967年生まれ。森ゼミ主宰。1993年、慶応義塾大学経済学部卒。同年NHKにアナウンサーとして入局。鹿児島・大阪などを経て東京勤務。放送開始80周年プロジェクトに所属し、アナウンサーと並行し、新番組(ステージ付の中継車で全国各地を廻る公開番組)の立ち上げ・制作に携わり、通算、日本4周、1000近くの市町村の人たちと触れ合う(番組の功績によりNHK会長特賞を受賞)。一方、1992年、慶応義塾大学在学中より後輩たちと『森ゼミ』をスタート。自らも学びの場であることから死ぬまで無料開催と決め、今日に至る。「みなが先生、みなが生徒、みな正解」をモットーに、「社会のいろは」を学び合う場として、また、その一環として、16年にわたり、1500人を超える学生の就職活動をサポートし続ける。その実績により、2004年より東大や京大などの旧七帝大でコミュニケーション・セミナーを定期開催。2006年には経済産業省より社会人基礎力の調査を受託、コミュニケーションスキルの向上プログラムを実施調査。2007年、文部科学省より、「再チャレンジのための学習支援システムの構築」事業を受託、(社)ネットワーク多摩でカリキュラムを実施(3ヵ年事業)。現在、大阪産業大学経済学部客員教授、帝京大学で非常勤講師。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 吉弘
1967年生まれ。森ゼミ主宰。1993年、慶応義塾大学経済学部卒。同年NHKにアナウンサーとして入局。独自スタイルの生中継で人気を博し、新番組の立ち上げ・制作にも携わる。一方、大学在学中より後輩たちとスタートさせた就職道場『森ゼミ』の活動を継続。「社会のいろは」を学び合う場としてゼミを発展させ、就活生に対して一六年にわたり、一五〇〇人超の指導を重ねてきた。2004年より東大や京大などでコミュニケーションセミナーを定期開催。2007年、文部科学省より「再チャレンジのための学習支援システムの構築」事業を受託、(社)ネットワーク多摩でカリキュラムを実施(三ヵ年事業)。2008年、森ゼミの活動に集中するため、NHKを退局。現在、大阪産業大学経済学部客員教授、帝京大学非常勤講師。キャリア教育の抜本的な改革に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年生まれ。森ゼミ主宰。1993年、慶応義塾大学経済学部卒。同年NHKにアナウンサーとして入局。独自スタイルの生中継で人気を博し、新番組の立ち上げ・制作にも携わる。一方、大学在学中より後輩たちとスタートさせた就職道場『森ゼミ』の活動を継続。「社会のいろは」を学び合う場としてゼミを発展させ、就活生に対して一六年にわたり、一五〇〇人超の指導を重ねてきた。2004年より東大や京大などでコミュニケーションセミナーを定期開催。2007年、文部科学省より「再チャレンジのための学習支援システムの構築」事業を受託、(社)ネットワーク多摩でカリキュラムを実施(三ヵ年事業)。2008年、森ゼミの活動に集中するため、NHKを退局。現在、大阪産業大学経済学部客員教授、帝京大学非常勤講師。キャリア教育の抜本的な改革に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)