内容紹介
大人気「虹北恭助」シリーズ最終&最新刊!
内容(「BOOK」データベースより)
あの少年名探偵・虹北恭助がついに帰ってきた!フランスの田舎村にあらわれた亡霊の正体とは―?歩く大木と、触れた人が崇られる岩の謎とは―?陽炎村へ向かった美少女高校生・野村響子ちゃんをワトソン役に虹北恭助の推理が冴える!はやみねかおるの新本格ミステリ魂がいっぱいにつまった一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
はやみね かおる
1964年生まれ。三重大学教育学部卒。小学校の教師となり、クラスの本嫌いの子供たちを夢中にさせる本を探すうちに、自ら小説を書きはじめる。『怪盗道化師』で第30回講談社児童文学新人賞に入選。『名探偵 夢水清志郎事件ノート』(漫画・えぬえけい)で第33回講談社漫画賞「児童部門」で受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1964年生まれ。三重大学教育学部卒。小学校の教師となり、クラスの本嫌いの子供たちを夢中にさせる本を探すうちに、自ら小説を書きはじめる。『怪盗道化師』で第30回講談社児童文学新人賞に入選。『名探偵 夢水清志郎事件ノート』(漫画・えぬえけい)で第33回講談社漫画賞「児童部門」で受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)