いい!!ww マジでいい!!!!!
大槻ケンヂの小説を元有頂天のケラが映画化、そこに電気の主題曲。
ナゴム時代を知る私世代には涙もの・・・。
80年代後半〜90年代初めのキラキラしていた頃を無条件に思い出します。
電気の曲としては中期の音を彷彿とさせてて、もう、冒頭からフルスロットル、ポジティブな開放感に満ちています。
映画のエンディングロールとして流れるのを容易にイメージできる、なんとも気持ちいい仕上がりになってます。
卓球のもっともアッパーな部分が出ていて最高に幸せになれるサウンドにうっとり・・・。
歌詞もナゴム時代の同胞と時代を懐かしむようなシンプルだけどニヤっとするようなつくりですね。
来年発表予定のNEWアルバムさらに期待したいと思います。