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少女ファイト(9) (KCデラックス イブニング) コミック – 2012/8/23

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商品の説明

内容紹介

全国高等学校バレーボール選抜優勝大会。
別名・春高バレーはバレーボールの甲子園であり、
バレー部に所属している高校生たちの夢である。

そして今、その夢を目指す4つの高校が出揃った。
黒曜谷高校、白雲山学園、朱雀高校、青磁高校。

決して混ざり合うことのない4つの色が、春の嵐を巻き起こす!!

春高への出場をかけた冬季大会。勝つために下された布陣が、学と志乃に大きな選択を迫る――。そして学はその道の過酷さを知り、修羅になることを誓った。一方、青磁学園の雨宮摩耶の不穏な動きに気づいた唯隆子は警告のため学のもとを訪れる。隆子の助言から、雨宮の練への異常な執着を感じ取った学は、練のために宣戦布告をする。

著者について

日本橋 ヨヲコ
1974年10月3日、香川県生まれ。1996年、『爆弾とワタシ』が第34回ちばてつや賞佳作を受賞。同年、『ノイズ・キャンセラー』でデビュー。単行本は『プラスチック解体高校』(全2巻)、『極東学園天国』(全4巻)、『日本橋ヲヨコ短編集 バシズム』(全1巻)、『G戦場ヘヴンズドア』(全3巻)がある。現在、「イブニング」にて『少女ファイト』を連載中。

登録情報

  • コミック: 204ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/8/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063766403
  • ISBN-13: 978-4063766400
  • 発売日: 2012/8/23
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 きのこ 投稿日 2012/8/25
形式: コミック Amazonで購入
 私にとっては、バレーボール漫画としてだけでなく、掃除・整理整頓・お片付けから果ては心のもちかた・生き方まで学べる凄い漫画です。読み終わった後で、現実の生活をがんばろうという意欲のわいてくる漫画です。
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うづき 投稿日 2013/2/21
形式: コミック
スポーツとは競技だけにあらず。バレーボールだけでなく、自分のあり方や生活を見直して、みんなが成長していきます。読んでる自分のあり方も見直してみるきっかけにもなります。

この作品は青年誌掲載なので、複雑な心理描写や男女関係が描かれることもあります。スカッとバレーボールの試合が見たい方は少年誌のバレーボールマンガを読めばいいと思いますよ。土俵がまるで違うので、対比する事自体に意味がない。そういったことをわかってほしいものですね。
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9 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ぬのずん 投稿日 2012/8/23
形式: コミック
謎が謎呼ぶ『少女ファイト 第9巻』通常版 登場です。
「宿命の強敵登場」
でも、その宿命が何なのか 
「春高は私のシナリオで勝たせてあげる」「罪の刑期はもうすぐ終わり」
とは、なになのか謎だらけです。

謎といえば、ユカ姉のヘアバンドも気になります。
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15 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ノーバディ 投稿日 2012/9/2
形式: コミック
これまで、メンバーの過去やコンプレックスといった試練を順番に克服してきたわけですが、
今度はライバルとして立ちはだかるだろう対戦相手との因縁話に…

ようやく春高編突入ということで、思いっきりバレーボールをして欲しいと思うのは私だけ?
バレーボールで悩むのはともかく、人間関係で悩むのはもう良いのでは…

(さらに、連載中のエピソードは真理たち黒曜谷最強世代の現役時代の話に…)

同じ日に発売された「オールラウンダー廻(9)」が、ほとんど試合をしているか練習をしているかで
対戦相手の境遇もエピソード的に語られるだけ、因縁のライバル(山吹木喬)もずっと出て来ず、
純粋に競技の面白さに特化している気持ちよさとはずいぶん違う。

まぁ、バレーボールのシーンがあまりに素晴らしいので、スポーツ漫画のように思ってしまうけど
あくまで、登場人物たちの成長物語が主、バレーボールは従、と思えば、何の文句もないのですが。
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