Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
小説 砂時計 (小学館文庫)
 
 

小説 砂時計 (小学館文庫) [文庫]

橋口 いくよ , 芦原 妃名子
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 500 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
7点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と小説 僕の初恋をキミに捧ぐ (小学館文庫) ¥ 500 をあわせて買う

小説 砂時計 (小学館文庫) + 小説 僕の初恋をキミに捧ぐ (小学館文庫)
合計価格: ¥ 1,000

在庫状況の表示

  • 対象商品: 小説 砂時計 (小学館文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 小説 僕の初恋をキミに捧ぐ (小学館文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

漫画原作「砂時計」の世界を完全小説化!

 「大悟と、ずっとずっと、一生、一緒にいれますように」現在・過去・未来……二度と戻らないあの日の約束。 両親の離婚から母親と島根に移り住んだ杏は、同世代の大悟、藤、椎香と交流を深め、いつしか大悟と付き合うようになる。しかし母親の自殺と父親の登場から、東京に戻ることを決意する杏。遠距離というハンデや誤解から何度もすれ違う不安定な二人に、やがて別れが訪れて……。14年の時を経て、二人の想いはお互いに届くのだろうか。大ヒットコミック「砂時計」の世界を完全ノベライズ化!

内容(「BOOK」データベースより)

「どうか、いつまでも大悟がとなりにいますように。ずっとずっと、一生、一緒にいれますように…」両親の離婚、母親の自殺を乗り越え、十二歳の杏が祈った、たったひとつの願い―。やがて、穏やかで温かな大悟との交際が始まるが、十五歳の秋、杏が再会した父親と東京で暮らすことを決め、二人の遠距離恋愛が始まる。遠く離れ、小さな誤解やすれ違いに翻弄される二人。そして訪れた、別れの時…。出会いから十四年。二人の想いはどこに辿り着くのか―。シリーズ累計七〇〇万部の大ヒット原作コミックスの世界を、完全ノベライズ化。

登録情報

  • 文庫: 220ページ
  • 出版社: 小学館 (2008/3/6)
  • ISBN-10: 4094082530
  • ISBN-13: 978-4094082531
  • 発売日: 2008/3/6
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 285,407位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
形式:文庫
初恋が恋愛の全てだった。
これからも超えることはないのだろう。
ずっと。
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
幸せに… 2008/7/31
形式:文庫
従姉妹に借りて以来の砂時計でした。

杏と大悟の視点がメインだったから藤の杏への想いが伝わりにくいなあとか。
脇役の描かれ方が中途半端で勘違いをさせそうだなあとそこは残念でした。
ただ映画の原作本ということを考えると削らないといけないから仕方のないところですね。
それに基本的には忠実に描かれていたので、漫画を思い出すようで懐かしかったです。

あんまり感情移入とかする作品ではなかったので、尚更あの後の杏と大悟がいつまでも幸せでありますように。
なんだかそう願わずにはいられないです。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
生きた愛の証 2008/3/10
形式:文庫
元々私は恋愛小説は得意ではない。しかし、橋口氏の作品には常に注目している。
何故ならば彼女の作品は「生きた愛」をまざまざと描いているからだ。
これがこの作家の最大の魅力であり、一番力のある部分だと断言してもいい!
読みすすめていくと実際に感じるのは「重い」ということである。しかし、それはマイナスの評価にはつながらない。
何故重いのかというと橋口氏が生きた愛を描いているからであり、読んでいると活字の中に生きたキャラクターの絵が見えてくる。
私が橋口作品を読むときの一番の楽しみはこれである。読んでいて感情移入しすぎることもあったが、あれでよかったと思う。
私は杏と同じ道を歩むのかもしれない。ただし、最後以外は…。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換