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小説 ジンキ・エクステンド EXTRA SIX (マッグガーデンノベルス)
 
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小説 ジンキ・エクステンド EXTRA SIX (マッグガーデンノベルス) [新書]

綱島 志朗 , 瀧川 舜一
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

●お待たせしました! ロボットものの最高峰、念願のノベライズ!●
ジンキ操主の少女たちの、つかの間の日常にスポットを当てた短編集。

内容(「BOOK」データベースより)

1991年ベネズエラ。そこには、キョムとの戦いに身を置く青葉の姿があった。そしてその傍らにいるのは広世。青葉へなかなか想いを打ち明けられずにいる広世だったが、ある日アクシデントに遭遇し―。一方、同じころの東京では、赤緒、ルイ、さつき、エルニイ、メルJたちがキョムとの激闘の合間に、つかの間の日常を謳歌していた―。人類の英知の極みである人機を駆り、勇敢に戦う少女たちの、ささやかで穏やかな日常に焦点を当てたショートストーリー6編を収録。

登録情報

  • 新書: 255ページ
  • 出版社: マッグガーデン (2005/8/29)
  • ISBN-10: 4861271398
  • ISBN-13: 978-4861271397
  • 発売日: 2005/8/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 569,702位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 地味だが丁寧 2006/2/19
キッズレビュー
形式:新書
綱島先生のコミックファンだったので購入。

…読み終えた感じでは全体に、ちょっと地味すぎる気がします。

ただ、文章はラノベにしては丁寧で好印象です。

あと、エルニィやさつきの扱いはちょっと不満が残るかも。

(自分はさつきファンなので)

それから、値段が高い!

これなら挿絵はもっと増やしてほしかったです。

ともあれ、普通のデキにはなっていると思いますが、

やはり平均点以上ではないですね。ファンアイテムとしての

購入がオススメです。
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 あまりにも日常すぎてつまらない 2005/12/16
投稿者 ZABER2006
形式:新書
瀧川舜一氏による「ジンキエクステンド」の初ライトノベルです。このこの小説では、「ジンキエクステンド」に登場する殆どの女性キャラクターの日常を一話完結という形で書いています。

この小説で主に描かれている女性キャラクターは青葉、メルJ、ルイ、さつき、そして赤緒の計五人です(つまり小説は全部で五話ある)。紹介文でも書かれているように、この小説では各女性キャラクターの日常を描いていますが、あまりにも日常すぎてつまらなかったです。

やはり「ジンキエクステンド」における魅力はロボット同士の攻防、両兵と女性キャラクターにおける関係や綱島志朗氏の上質な絵柄だと思います。こういった魅力を小説で書けなかったが、この小説をつまらなくさせている最大の要因だと思います。

他の不満点を挙げると……

1.瀧川舜一氏の文章能力。“ドカン”といった擬音は個人的に好きではありません。これはライトノベルだから仕方ないと思いますが…。

2.各小説のタイトルに表絵はあるが、小説の間に挿絵がない。漫画を原作としたライトノベルにこれは致命的です。つまらない日常を文章でダラダラ読むのは正直つらいです。

3.キャラに違和感を感じる。小説における彼女達の行動は原作とは違っているという印象が強かったです。
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