Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Would you like to see this page in English? Click here.

中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
 
   
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
小説家は我が侭につき (角川ルビー文庫)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

小説家は我が侭につき (角川ルビー文庫) [文庫]

秀 香穂里 , 陸裕 千景子
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

コンシェルジュとして働く篝貢継のホテルに、憧れていた人気小説家がVIP客として滞在することに。しかしそこへ現れたのは兄の友人で昔、貢継を散々苛めた古谷有司だった。以前と変わらない意地の悪さや我が侭、その上VIP客であることを振りかざしどんどんエスカレートしていく古谷の自分勝手な命令。ところが何とかして担当を外れようとした途端「俺の専属になるなら小説の続きを書く」なんてファン心理を見透かしたような脅しと共に身体を求められ!?傲慢小説家×勝ち気なコンシェルジュの淫らな密室ラブ・バトル。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

秀/香穂里
11月8日生まれ。埼玉県出身・東京都在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 242ページ
  • 出版社: 角川書店 (2008/2/1)
  • ISBN-10: 4044534012
  • ISBN-13: 978-4044534011
  • 発売日: 2008/2/1
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 896,842位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星5つ
0
星4つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 雰囲気が……不思議 2008/2/14
投稿者 momotomama
形式:文庫
きっと,この上もなくゴージャスな空間で繰り広げられているだろう物語だと思うのですよ……。
舞台となるお部屋はVIP中のVIPしか使えないという設定ですし,出てくる小物もワンランク以上を感じさせる描写です。
こう,『ホゥッ』とため息が出るような!
それなのに……。
…………。
読んでいる間中,感じるのは,せせこましさというか,あわただしさばかり…。
うーん…不思議。
こんなにも,ゴージャス設定なのに!
まぁ,貢継がずーーーっと働き通しだったからなのでしょうか…。

『お仕事モノ』としては良かったと思いますが,ある程度の『ゴージャスホテルの非現実感』を期待してた自分としては微妙。
物語的には,古谷の我儘を『ワガママ』ととらえられる方なら,OKじゃないでしょうか。

読み終わった時,今日の仕事での疲れ(傲慢顧客の対応)を思い出して,『はぁ…』とため息ついちゃいました…。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 お話に乗れないまま… 2008/3/23
投稿者 るう
形式:文庫
一流ホテルのコンシェルジュ・貢継(みつぐ)×売れっ子ハードボイルド作家・古谷。 執筆のためホテルに滞在する古谷は超VIP客、その世話を一手に引き受けさせられる貢継。実はこの二人、17年ぶりの再会なんですね。古谷は貢継の兄の同級生で、当時小学生だった貢継を「いじめていた」と。 読む限り単にからかってるくらいにしか描かれてないし、いくら何でも17年ぶりに会ったのに、実は好きだからいじめていた・今でも好き・独占したい……と言うのが説得力無い。 秀さんの描かれる「仕事をしているカッコよくて色気ある男前」を期待してたので、ちょい肩透かし。 貢継よ、仕事場でそんなコトいいのか?流されすぎだよ?初めてなのにその反応の良さは……うーん。 どうもこの受けクンが可愛いさに欠けるように感じ、古谷の「モノを創造する苦しみ」も浅い気がして、お話に入り込めませんでした。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック