内容(「BOOK」データベースより)
豪快なクジラのジャンプに華麗なイルカのジャンプ。大型回遊魚の群れに海鳥やウミガメの営み。特異な時間の流れが創り出す貴重な瞬間。東京から1000キロ南の「日常」。
内容(「MARC」データベースより)
小笠原に魅せられ、移り住み、カメラを向け続けて20年の著者による写真集。豪快なクジラのジャンプに華麗なイルカのジャンプ、大型回遊魚の群れに海鳥やウミガメの営み…。そんな、はるか南の「日常」が詰まった一冊。
著者からのコメント
構想(いつか形にしたいな~)から12年。
制作決定(よし、作ろう!!)から1年9ヶ月。
企画(こんな感じにまとめたいな~)から1年7ヶ月。
編集開始(もう後戻りできない・・・・)から1年6ヶ月で、や~っと形になりました。
“小笠原”をテーマとした写真集「 小笠原【遥か南の蒼海】」。
この10年程の間に撮りためた“小笠原”のお気に入り写真の中から“海”を中心にピックアップ&セレクト。
ぜひ、ご覧ください。
制作決定(よし、作ろう!!)から1年9ヶ月。
企画(こんな感じにまとめたいな~)から1年7ヶ月。
編集開始(もう後戻りできない・・・・)から1年6ヶ月で、や~っと形になりました。
“小笠原”をテーマとした写真集「 小笠原【遥か南の蒼海】」。
この10年程の間に撮りためた“小笠原”のお気に入り写真の中から“海”を中心にピックアップ&セレクト。
ぜひ、ご覧ください。
著者について
小林修一
1967年、東京生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。
大学卒業後、環境調査会社に勤務。河川の魚類調査に従事。
学生時代訪れた“小笠原”が忘れられず、1994年に移住。
現在、仕事の傍ら、水中・陸上を問わず“小笠原”をテーマに撮影を続ける。
Website: 「koba-tanの小笠原写真館」
1967年、東京生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。
大学卒業後、環境調査会社に勤務。河川の魚類調査に従事。
学生時代訪れた“小笠原”が忘れられず、1994年に移住。
現在、仕事の傍ら、水中・陸上を問わず“小笠原”をテーマに撮影を続ける。
Website: 「koba-tanの小笠原写真館」
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 修一
1967年、東京生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。大学卒業後、環境調査会社に勤務。河川の魚類調査に従事。学生時代訪れた“小笠原”が忘れられず、1994年に移住。現在、仕事の傍ら水中、陸上を問わず“小笠原”をテーマに撮影を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1967年、東京生まれ。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒。大学卒業後、環境調査会社に勤務。河川の魚類調査に従事。学生時代訪れた“小笠原”が忘れられず、1994年に移住。現在、仕事の傍ら水中、陸上を問わず“小笠原”をテーマに撮影を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)