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小悪魔ティーリと救世主!? (MF文庫J) 文庫 – 2012/7/23


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

オレ・聡一郎は、ある雨の日にひとりの少女を拾った。ピンク髪にコスプレみたいな見慣れない格好をしているものの、いたって普通の少女である。ただひとつ普通と違うところがあるとすれば―その背中にある、片方だけの黒い羽。悪魔を自称するそいつは、帰る場所がないと言い出し、オレは仕方なくうちに彼女を置くことにしてしまう。だが事態はそれだけじゃない。さらに翌日には、天使を名乗る金髪美少女がオレの家を訪れてきやがった。そしてその少女によれば、どうやらオレは『救世主』か『大悪党』のどちらかになる可能性を秘めているらしく―!?大人気クリエイターコンビが贈る、不良少年×悪魔っ娘×天使少女のちょっとエッチな居候系ラブコメ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

衣笠/彰梧
作家。PCゲームの企画・シナリオを主に担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 262ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2012/7/23)
  • ISBN-10: 4840146500
  • ISBN-13: 978-4840146500
  • 発売日: 2012/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4  レビューをすべて見る (14件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 abilis 投稿日 2012/7/25
形式: 文庫
タイトル通りの意味です。
衣笠さんは『暁の護衛』が代表作のライターさんですが、
良くも悪くも、このラノベも同類です。

暁の護衛の特徴
・主人公が強い。
・ヒロインたちとの掛け合いがおもしろい。
・ストーリーの構成が悲惨

これぜんぶこの小説に当てはまります。

良くも悪くもこれが全てです。

あと、ゲームから来た所為なのか
昨今のラノベの主流なのか知りませんが、

『1ページ丸ごと「かぎかっこ」ついた文章しかない』という、
「なにこれ?舞台の台本??」
的な、
ハナから「おもしろい日常会話書きたいから書きました」臭の漂う作品です。

まぁその分、おそろしくすいすい読めます。(←いいところ
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 S音様 投稿日 2013/8/30
形式: 文庫
暁の護衛コンビによる作品だからという理由だけで買ってみました。
ストーリーなんて全く期待してませんでしたが……まぁ、今更触れるまでもないでしょう。
当然期待するのは主人公の魅力と普段の掛け合いですよ。まず、主人公の魅力ですが、方向性は今まで通りです。強くてちょいワルな青年ですよ。今巻だけで評価するなら、まだまだ海斗のような魅力はなく、今後に期待したいですね。
普段の掛け合いについては、そもそも掛け合いする相手がまだ揃っていません。暁の護衛で言うなら、尊とツキがいない状態なので、面白いわけがありませんね。
今巻は、これまた暁の護衛で言うなら、彩と妙しかいません。まぁ面白いわけが(ry。
まだまだこれからな作品ですが、暁の護衛という過去の作品があるので、ハードルはかなり高いです。同じ高さまで近づけるか不安ですが、期待して見守っていきたいと思います。
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17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Amazon Customer 投稿日 2012/7/25
形式: 文庫
ネタバレ注意

設定としては人間が死ぬと転生して天使か悪魔(生前の善悪や行ったことによって大天使等のランクが変わるらしい)
になるようである。天使と天使の子は小天使、悪魔と悪魔の子は小悪魔と呼ぶらしい。天国、地獄、人間界
はゲートにより行き来できる模様。(基本的には行き来は制限されている)ついでにゲートを潜るには羽が両翼必要

まずはじめに主人公が悪魔の女の子ティーリ(片羽)を拾ってくると言うとてもわかり易い展開。(注※空からは降ってきませんw)
悪魔と接触したことにより悪魔になってしまう可能性が高まってしまった主人公に天使(ヒロイン?)エリーゼが押しかけてくる。
悪魔+天使で中和しましょう〜〜というウラヤマけしからん状態。
途中主人公の背中が痛み出し羽が生える前兆イベントが起きる。
更に主人公は救世主にも大悪党にもなれる素質があると盛大なネタバレ・・・・
この俺が書いたまとめだけで主人公にどんな羽が生えるかもう皆さんわかりますよね?
更に地獄へティーリを送り返すイベント発生→両翼じゃないと帰れないことにエリーゼが気づく→天使長に聞く「通常無理だけど、使者を送ります。その者たちに悪魔を引き渡して〜〜〜〜」
ここまでくればすぐにどういう展開に
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投稿者 ライト 投稿日 2013/7/21
形式: 文庫 Amazonで購入
とても面白く楽しめました。
つい衝動買いで3冊もw
レミニセンス、暁の護衛などが好きな方にはオススメです、暁ネタは結構でてきますよー
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22 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 海斗 投稿日 2012/7/24
形式: 文庫
主人公はいつもの衣笠さんの通りでチョイ悪主人公ってヤツですか。
悪人というほどではないが、決して善人ではないという。
ただ世間一般で「悪い」とされていることの判断はできているし、そういった行為が好きなわけでもなく、気に入らないことは見て見ぬふりをしない行動力がある、そんな主人公。
誰かを外敵から助ける際も、どっちかっていうと結果的に助けてるだけで、助けたいというよりも気に入らないから殴る、が正解だと思う。
微妙なニュアンスではあるんですが。
あとがきで主人公悩んだ〜って書いてあったけどいつも家庭に事情抱えててこんな性格の主人公な気がするのは気のせいだろうか。
こん僕とか暁の護衛とか。
まぁ気絶してるティーリを何度も蹴飛ばして起こそうとする辺り善人ではないが、放置しようかと考えつつも結局は持って帰る辺り悪人というわけでもなく、見て見ぬふりをしない一般人とも違う、ついでに下心があって連れて帰るわけでもないのでそういう輩とも違う、まぁそんな人です。

基本的にティーリが我儘し放題で迷惑を被り、その後天使が来たりしてやっぱり迷惑を被り、まぁそんな主人公が面倒事に関わらされて微妙に苦労するコメディタッチのお話です。
ただ問題点は先が読めすぎること。
悪魔と天使というありふれた題材とい
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