Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方
 
イメージを拡大
 

小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方 [単行本]

ジョン ガーウッド , アマンダ ベネット , John Garwood , Bennett Amanda , 青木 玲 , 山田 真
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,415 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
18点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/21 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で1,000円OFF。詳しくはこちら

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とはじめてであう小児科の本 ¥ 2,730 をあわせて買う

小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方 + はじめてであう小児科の本
合計価格: ¥ 5,145

在庫状況の表示

  • 対象商品: 小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • はじめてであう小児科の本

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

母親と医者でつくった、わかりやすくて役立つ子ども医学書。役立つチェックリスト付き。

内容(「MARC」データベースより)

母親と医者でつくった、わかりやすくて役立つ子ども医学書。熱やせきといったよくある症状から、どんな病気が考えられ、親は何をしたらよいのかを解説。子どもに何かの症状が起こったときに役立つチェックリストも収録。

登録情報

  • 単行本: 274ページ
  • 出版社: ジャパンマシニスト社 (2000/05)
  • ISBN-10: 4880491217
  • ISBN-13: 978-4880491219
  • 発売日: 2000/05
  • 商品の寸法: 21.6 x 15.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (17件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 15,768位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

17レビュー
星5つ:
 (15)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.8 (17件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

54 人中、52人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 子供の症状を冷静に判断するために, 2003/10/25
レビュー対象商品: 小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方 (単行本)
私には子供が二人います
二人目ともなると、多少の咳、鼻水、熱、下痢、の症状にも落ち着いて構えれるようになり、ある程度の自己判断もできる様になりました。
しかし、一人目のときには、週一ペースで病院で診てもらうほどに神経質になり、熱が高ければ高いで夫のたいしたことは無いと言う言葉にも耳を貸せる心境ではありませんでした。

この本が子供用の医学書と一番異なる点は、医者からの語り掛けというようなスタイルで文章がつづられていることではないかと思います。理路整然と、
1母親が病気を見つけて思いつくような最悪のケース
2全般的な説明(症状の基本的な説明と、考えられる原因)
3六ヶ月未満の赤ちゃん(赤ちゃんの病気に焦点を絞った説明)

4チェックリスト(全般的な説明で述!べられた内容の整理)
5治療(病気の子供を家庭で看護する時の注意など)
6どんな時でも直ちに医者の手当てを必要とする心配な症状を整理
7保育園などに行って良いか、いつもの生活に戻れるまで回復したかどうかの目安
8親からのQ&A
の順に語り掛け、不安を解消してくれます。

まずパニックになった私の頭に思い浮かんだのは、咳が続けば肺炎ではないか、熱が高ければ頭が変になるのではないかなど最悪な状況でした。

上の1~8で、パンパンになった頭をだんだんにほぐし、子供の状況をチェックする項目で客観的な目の助けをしてくれ、「目に糸くずが入ったのですがどうすれば良いですか?」なんてなかなか聞けないような心配にも対応して答えてくれている本です。さすがに、毎日子供を診ている先??が書いてくださった本だとありがたく思います。

医学書が個別の病気について知るのに適しているのに対し、目の前の子供の状況を照らし合わせて対処する方法を知るのに適している本だと思います。
読んでいくと、自分だけが心配で最悪のことしか考えれないわけではないという安心材料にもなってくれます。

レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


44 人中、42人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 小児科医もおすすめします。, 2003/1/20
By カスタマー
レビュー対象商品: 小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方 (単行本)
最近親自身が不安に振り回されて子供の症状の観察もしっかりせずに病院に連れてくることが多いと感じていました。もしこの本がどの家庭にでもあれば、そういったことも減るのではないかと思えるくらい的確に症状の見分け方が書かれています。私は小児科医ですが、親御さんに説明をするときに、この本の言葉を借りています。そういう意味でも大変役に立っています。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


22 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 はじめて赤ちゃんを迎える家にぜひ! 安心できますよ, 2002/2/15
レビュー対象商品: 小児科へ行く前に―子どもの症状の見分け方 (単行本)
夜に、子どもが泣き出して、いくらあやしても、泣き止まない。
そのまま救急病院へ直行。という経験は、子育てをはじめた夫婦が
一回は味わうことと思います。ですが、そういうわかりやすい表現を
してくれるだけではない、恐ろしい病気もたくさんあります。
“今すぐ病院へ行くべきか、それとも様子を見ていた方がいいのか”
この本には、緊急性の高い症状と、そうではない症状の見分け方が
丁寧に書かれています。なぜか、他の医学書や育児本にはここまで
素人にもわかりやすく書かれているモノはありませんでした。
また、咳や鼻水などよくある症状がでる仕組みがわかりやすく
書かれているのも目から鱗でした。
惜しむらくは、米国からの翻訳と言うことで、日本の医療に則して
いない部分があることです。訳者の補足は充実していますが…。
子育て初体験の私たち夫婦にとって、この本は子どもの気持ちを
理解する大切な手がかりです。いろいろな本を読み漁りましたが、
いちばん頼りにしている1冊です。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換