内容(「BOOK」データベースより)
ナニワの元銀行マンが「今だから」教える、融資を頼まれたときの銀行のホンネ。
内容(「MARC」データベースより)
融資を受けたいとき、まず相談すべきなのは? 融資前に行なわれる面談の意味は? 交渉時に言ってはならないこととは? ナニワの元銀行マンが「今だから」教える、融資を頼まれたときの銀行のホンネ。
メディア掲載レビュー
資金調達の本というと、何となく「難しそう」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるでしょう。しかし、本書を読む上で、会計や簿記の知識は一切不要。融資を引き出すためにはどんな書類を用意し、どのように交渉に臨めばいいのか? そんな疑問に、元銀行マンの著者がやさしく答えてくれます。これから開業をお考えの方も、ご一読ください。 --出版社からのコメント
著者からのコメント
会社が資金繰りに困っていたら、銀行が助けてくれる……。そんな幻想は、もう捨ててください。銀行は困っている会社にはお金を貸しません。「なんとかしてください」と泣きついたところでダメです。では、どうすればいいのか? この本ではその方法をお教えます。必要なのは銀行員があなたのどこを見て、何を判断しているのかを知ること。そして、一枚の紙を用意すること。そこからあなたの交渉が始まるのです。
著者について
【著者はこんな人】
石橋 知也(いしばし・ともや)
資金調達コンサルタント。1972(昭和47)年大阪生まれ。京都産業大学法学部卒。大学卒業後、関西に本店を置く地方銀行に入行。主に中小零細企業を担当し、新規融資先の開拓を中心とした営業活動を行う。わずか3年足らずで、50社以上の取引を獲得し、銀行の基幹店である本店営業本部などの営業マンとして活躍する。銀行退職後の今もなお、多くの中小企業から資金調達の相談を受けているほか、奨学金アドバイザーとして全国の高校で講演活動を行っている。著書に『教育費・奨学金・教育ローン完全マニュアル』(キッズ・コーポレーション)を2005年6月に発売予定。
石橋 知也(いしばし・ともや)
資金調達コンサルタント。1972(昭和47)年大阪生まれ。京都産業大学法学部卒。大学卒業後、関西に本店を置く地方銀行に入行。主に中小零細企業を担当し、新規融資先の開拓を中心とした営業活動を行う。わずか3年足らずで、50社以上の取引を獲得し、銀行の基幹店である本店営業本部などの営業マンとして活躍する。銀行退職後の今もなお、多くの中小企業から資金調達の相談を受けているほか、奨学金アドバイザーとして全国の高校で講演活動を行っている。著書に『教育費・奨学金・教育ローン完全マニュアル』(キッズ・コーポレーション)を2005年6月に発売予定。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
石橋 知也
資金調達コンサルタント。1972(昭和47)年大阪生まれ。京都産業大学法学部卒。大学卒業後、関西に本店を置く地方銀行に入行。主に中小零細企業を担当し、新規融資先の開拓を中心とした営業活動を行う。わずか3年足らずで、50社以上の取引を獲得し、銀行の基幹店である本店営業本部などの営業マンとして活躍する。銀行退職後の今もなお、多くの中小企業から資金調達の相談を受けているほか、奨学金アドバイザーとして全国の高校で講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
資金調達コンサルタント。1972(昭和47)年大阪生まれ。京都産業大学法学部卒。大学卒業後、関西に本店を置く地方銀行に入行。主に中小零細企業を担当し、新規融資先の開拓を中心とした営業活動を行う。わずか3年足らずで、50社以上の取引を獲得し、銀行の基幹店である本店営業本部などの営業マンとして活躍する。銀行退職後の今もなお、多くの中小企業から資金調達の相談を受けているほか、奨学金アドバイザーとして全国の高校で講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)